
全日本モトクロス選手権の選手プロフィールや観戦情報など、モトクロスに特化したニュースと全日本モトクロスを多方面からクローズアップしてファンとともにレースを盛り上げるためのサイト、モトクロnetとWEBヤングマシンがコラボを開始します!
●協力:モトクロnet
一緒に国内レースを盛り上げたい!
ヤングマシン本誌やWEBヤングマシンでも付き合いのあるライターさんやカメラマンさんが関わっている、全日本モトクロス情報のポータルサイト『モトクロnet』。じつは以前からあった『モトクロ男子』というサイトがリニューアルして、男子選手に加え女子選手の情報を取り扱うようになったことで名称が変わったものだ。
WEBヤングマシンはご存じのとおり、ニューモデル情報や妄想を含んだスクープ記事には強いものの、国内レース情報は手薄だった。
そんな毛色の違った2つのメディアがコラボレーションすることで、新しい価値を生み出せるのではないか――。
というわけで今後は、WEBヤングマシンのタイムラインにモトクロnetの記事が並んでいくことになる。ともにバイク界を盛り上げていきたいと思っていますので、ご期待ください!
※第1弾の記事は5月10日ごろにお届けする予定です
あなたにおすすめの関連記事
ホンダ勢トップのマルク・マルケスに唸る モトGP第3戦ポルトガルGPは、やはりマルク・マルケスの復活に注目が集まりましたね。僕も「どうなるのかな……」と気になっていました。本人は「無理をせずに走る」と[…]
モビリティランドは、2021年7月15日(木)~18日(日)に鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で開催予定だった「2021 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第43回大会」[…]
元MotoGPライダーの中野真矢さんが率いる56RACINGは、13歳の中学生ライダー小田喜 阿門選手、山根 昇馬選手とともに、全日本ロードレース選手権J-GP3クラス特別参戦枠にスポット参戦予定と発[…]
ラグナセカのコークスクリューをツアラーが激走! 強さを見せたインディアンのチャレンジャー インディアンのチャレンジャーに跨がるのはアメリカ人ロードレーサーのタイラー・オハラとフランキー・ガルシア。 レ[…]
"鈴鹿8耐開催中止"に日本という国の姿を見る '20年を迎えるにあたり、TSRの事業計画には新型コロナ禍の"コ"の字もなかった。多くの企業、多くの人々と同じように、国内のトップレーシングチームも、新型[…]
最新の記事
- J系エンジンは何が違うのか? Z1000JからZ1000Rへ至る空冷Z・第二世代の飛躍【カワサキZ1000R(1982~1983)技術解説】
- 荒れた道も余裕でクリア! 専用ブロックタイヤ&長尺サスを備え、圧倒的走破性を誇るホンダ「ADV160」2026年モデルが5/21に発売
- 電子制御サスが荒れた道をいなし、ウイングレットが風を裂く! スズキ「GSX-S1000GX」2026モデルが4/23に発売
- 【カワサキ(KAWASAKI)エリミネーター全史】最速マシンの心臓を持つ“ドラッガー”から、Vツイン、そして深化する現行モデルへの軌跡
- ホンダ新型CB1000F試乗レビュー|伝説のF.スペンサーがHSR九州で激走!その評価は?【Hondaホームカミング熊本2025振り返り】






















