2020年4月10日(金)から12日(日)に開催される予定だった「第1回名古屋モーターサイクルショー」は、新型コロナウイルス感染症の拡がりに伴う政府からのイベント自粛方針に伴い、来場客、出展者、スタッフの感染リスクを完全に取り除くことができないとの判断にいたり、中止されることが決まった。
なお、前売りチケットについては払い戻し手続きが可能(詳細は公式サイトにて)。
●情報提供:名古屋モーターサイクルショー実行委員会 ※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
東京モーターショーでコンセプトモデルとして発表され、“ハンターカブ復活!”とファンを熱くさせたCT125だが、いよいよ確度の高い情報が入ってきた。ヤングマシン2月号では2020年4月発売とお伝えしたが[…]
ヤングマシンでは、読者投票企画「マシン・オブ・ザ・イヤー(投票締切済)」の参加プレゼントとしてモニター車を提供すべく、ADV150改を企画している。トップ写真のADV150 Rallyは製作するマシン[…]
2019年10月に欧州と北米で新型MT-03が発表され、同時期にインドネシアでは新型MT-25が発表された。最新MT-09などに共通する鋭い2眼をポジションライトとし、LEDプロジェクターランプによる[…]
ホンダの人気ミドルクルーザー、レブル500が兄弟車のレブル250に引き続きモデルチェンジを受けた。ヘッドライト、ウインカー、テールランプといった灯火器をすべてLEDとしたほか、メーター内にはギヤポジシ[…]
よりシャープで軽快なZX系のイメージに 2019年の東京モーターショーで展示されたカワサキNinja ZX-25Rの車両は、参考出品ながらまるで量産車のような完成度だった。まず目を惹いたのは、4気筒な[…]
最新の記事
- Z900RSの造形美を引き立て、愛車の心臓部を力強く保護。ポッシュフェイスの重厚なアルミ削り出しエンジンガードは、機能美が高すぎる
- 新基準原付から鈴鹿8耐モデルまで集結! 令和のバイクライフを考える一日。「バイクの日」イベントが2026年も秋葉原UDXで8月19日開催
- 夏のリゾートが最高に似合うスクーター! 伝統の名機がバカンス仕様に。ベスパとジジが贈る最高にエレガントなコラボモデル「プリマベーラ125 ジジ・エディション」が登場【海外】
- オールドネイキッドの乗り味を追求し、コーナリングをよりダイナミックに。CB1000F専用アルミポリッシュスイングアームは、美しく機能的な足回りパーツだ
- 【世界限定750台】 オーリンズとブレンボを標準装備した、289万9000円の至高のモダンクラシック・トライアンフ「スピードツイン1200 TFC」が登場


























