画像(6枚)

●文:月刊自家用車編集部
フロントグリルと一体化されたような迫力のヘッドランプデザインが確認できる
SUBARUが9月1日に、新型SUVのワールドプレミアティザーサイトを公開した。ワールドプレミアは9月15日の14:00(日本時間)。ティザーサイトではヘッドランプを強調したティザー画像が貼られ、フロントグリルと一体化されたような迫力のデザインが確認できる。
さらに、公開された15秒の新型SUVティザー映像では、リヤコンビネーションランプや一瞬だが全体のシルエット、発光するヘッドランプの形状が確認できる。
新型SUVとは、XVの新型か? それともまったくの新型車か?! 9月15日の14:00を楽しみに待とう!
SUBARU 新型SUV ティザー映像
※本記事は“月刊自家用車”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
関連する記事(月刊自家用車WEB)
- 米国日産、ラグジュアリーSUV「ムラーノ」の2023年モデルを発表。NISSANエンブレムを新デザインに!
- 2022秋デビュー。7人乗り3列シート新型ジープ「コマンダー」ティザーサイトが公開!
- 【人気モデル 購入最前線】ホンダ ヴェゼル編(2022年7月)
- トヨタ新型シエンタ、広い室内と最先端装備をまとって鮮烈デビュー【8月23日発売】
- ホンダ、軽乗用車「N-ONE」を一部改良。同時に「N STYLE+」シリーズ第二弾 特別仕様車「STYLE+ URBAN」を発売
最新の記事
- オールドネイキッドの乗り味を追求し、コーナリングをよりダイナミックに。CB1000F専用アルミポリッシュスイングアームは、美しく機能的な足回りパーツだ
- 【世界限定750台】 オーリンズとブレンボを標準装備した、289万9000円の至高のモダンクラシック・トライアンフ「スピードツイン1200 TFC」が登場
- 【83馬力/車重105kg】日本の公道を新型2ストVツインフルカウルが駆ける! ヴィンス「ドゥエチンクアンタ」が4年の時を経てついにデリバリー開始
- 50ccで6速ミッション搭載! 21万9000円で味わえたグランプリの熱狂、ホンダ「NSR50」が残した色褪せない走り【昭和名車原付一種】
- 【限定12台】198万円で手に入れる高次元のコーナリング。105馬力エンジンとウイングレットで戦闘力が向上した、アプリリア「RS 660ファクトリー」の妥協なき進化
- 1
- 2


























