公道でも林道でもOK!バイク専用「マウントシステム」のスマホホルダーと振動吸収ユニット「バイブレーションガード」でオフロードも安心してスマホを装着

  • 2022/08/10
  • 【BRAND POST】サイン・ハウス

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バイクライフの定番アイテムとなりつつあるスマートフォン。ツーリングシーズン真っただ中の今、初めて訪れる土地ではナビアプリが手軽に利用できるので大活躍です。 

スマートフォンなどの電子デバイスを、バイクでも安全に装着するために設計されたオートバイ専用のMOUNT SYSTEM(マウントシステム)。その中でも「A-46 スマートフォンホルダー」が一番人気で、さらに高い防振効果を持つスマートフォン専用振動吸収ユニット<VIBRATION GUARD>を追加した組合わせが特に人気です。 

実際にどのような取付け方法になるのか、サイン・ハウス公式YouTubeチャンネルでは、取付け方法や実際の使用シーンを動画で紹介しています。 

マウントシステムの取付けはとっても簡単<YAMAHA WR250Rの場合>

バーハンドルからセパレートハンドルまで、車両に合わせた取付けができる「Cパーツ」は現在12種類ラインナップされています。基本はハンドルパイプややステムホール等をベースとしますが、サイズが合えば汎用性高く好みの場所に取付けできます。 

オフロードバイクで人気の高いYAMAHA WR250Rでの取付け方法をバイクマーケッターの宮下氏が動画でレビュー。ベースとなる「Cパーツ」の取付け場所や、振動吸収ユニット「バイブレーションガード」装着時のセッティング方法など分かりやすくご紹介。ぜひ、愛車での取付け方法の参考にしてみてください。 

実際に林道で走ってみて分かった「バイブレーションガード」の振動吸収力 

マウントシステムが装着されたYAMAHA WR250Rで実際に公道~林道を走行した動画がこちら。

整った路面から障害物も多いダート走行中は、衝撃や振動があらゆる方向から生じますが、バイブレーションガードを装着したマウントシステムは、スマートフォンに伝わる振動を和らげ、ダメージを軽減することができます。 

まとめ

本格的なツーリングシーズンで活躍するスマートフォン。
電子デバイスを安全に装着するために「バイク専用」を突き詰めたマウントシステムにバイブレーションガードを加えることで、安心してツーリングをお楽しみいただけます。 

※本記事はサイン・ハウスが提供したものであり、著作上の権利および文責は提供元に属します。なお、掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。

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