フットフロアに収められるバッテリーは防水対策が施されており、適切に取り付けた状態であればそこそこ深めの水たまりを通過しても大丈夫だという。バッテリーを取り出すには、メインキーを所定の位置に回して開閉スイッチを押す必要がある。専用バッテリーの採用によって生まれたシート下ラゲッジスペースは、ICE(Internal Combustion Engine=ガソリン車)と同等に使える容量26Lを確保した。
ガソリン原付の生産終了にともない、代替となる乗り換え先を考えている方も多いはず。その有力な選択肢のひとつとなる、新型EV原付が「ICON e:」だ。なんと価格はバッテリーと充電器込みで驚愕の22万円。インフラに依存せず自宅で充電でき、広大な収納スペースまで備えた、まさに「次世代の日常の足」だ。しかも今なら、どんなバイクからの乗り換えでも豪華特典がもらえる超絶お得なキャンペーンを実施中。この波に乗り […]






















