エンジンは右側にクラッチ用アクチュエーター、左側のスプロケットカバー下あたりにシフト用アクチュエーターを備えている。カバー形状の工夫などで見た目の違和感は最小限だ。
QJMOTORジャパンが国内向けに導入を開始した「SRV 250 A」に試乗した。水冷V型2気筒エンジンを搭載する正調クルーザーのデザインに、クラス初採用となるAMT(オートメイテッド マニュアル トランスミッション)を搭載し、70万円切りの価格に収めている。その実力とは? 目次 1 まさかのAMTをクラス初採用2 制御はシンプルだがライダーが把握しやすい3 乱暴に操作するとアラも見えてくるが、2 […]































































