アレックス・マルケス選手(2025年 日本GP)
SHOEIのハイエンドフルフェイス『X-Fifteen(エックスフィフティーン)』にGPブラザーズ、マルク・マルケス選手とアレックス・マルケス選手のレプリカモデルが、それぞれ登場する。兄・マルク選手は『X-Fifteen MARQUEZ MOTEGI 5(マルケス モテギ 5)』、弟・アレックス選手は『X-Fifteen A.MARQUEZ73 V3(A.マルケス73 V3)』で、販売開始予定は2 […]
スーパースポーツ譲りの心臓と流麗なフォルムを持つCB1000F カスタムパーツの真価を知るには、まずベース車両の素性を把握しておこう。2025年11月に発売されたCB1000Fは、最高出力124psを[…]
眠っていた「走り屋」の血を騒がせるメカニズム 奥多摩街道のタイトコーナーへフルバンクで飛び込む巨摩郡。無駄のない正確なライン取りでコーナーを攻略する聖秀吉。いがみ合いながらも互いの実力を認め合い、やが[…]
あの伝説のスクーター「ズーマー」は生きていた! 北米ホンダが放つ「Ruckus」 日本国内で2012年に生産終了したスクーター「ズーマー」が、北米では「Ruckus」として現在も新車販売されている。独[…]
50㏄原付一種と同じルールで走る新原付 はっきり言って、ちょっと侮っていました。だってスペックだけで想像したら、スーパーカブ110を遅くしたのが、新基準原付となるスーパーカブ110 Lite。私は大型[…]
ストリートの定番「NEW ERA」とコラボした万能プルオーバーフーディー アメリカで100年以上の歴史を持ち、メジャーリーグの公式キャップなどでも世界的な知名度を誇る「NEW ERA(ニューエラ)」。[…]
不朽の名車KATANAのレプリカで、尖ってないスポーツモデルをリリース! スズキといえばKATANA……国産4メーカーが揃ってビッグバイクへチャレンジして肩を並べた1970年代を過ぎて、スズキはスペッ[…]
ツーリング&キャンプを楽しむ人の強い見方 寒い冬もようやく終わりが見えてきて、春の陽気を感じるこの季節。しばらく遠ざかっていたツーリングに出かけてみたくなるシーズンでもある。気軽な装備で楽しむのもいい[…]
免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさしかかると、ゼファー以降に登場したCBやXJRもビッグチェンジを果たした。とくにCBはバルブ休止機構のハイパーVTECを導入し、新[…]
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
【Honda × Kuromi】ZIPフーディ:春先ツーリングの重ね着にも重宝するZIPパーカー 背中に大きくプリントされたHondaカラーのクロミと、伝統のウィングマークが目を惹くZIPフーディ。生[…]








