デザインアクセントにもなっているステップホルダー。ゴツいスイングアームも相まって、ここだけ見ているとスクーターには見えない
2023年の東京モーターサイクルショーでは”電動版モトコンポ”とでもいうべき、「M壱」に熱視線が注がれていたFELOブース。同モデルは2024年も引き続き出展されていたが、今回注目したいのはバリエーション豊かなスクーターの方だ。会場で展示されていた4モデルを紹介しよう。 目次 1 スポーツ走行を意識したパッケージ スポーツ走行を意識したパッケージ 近年の電動スクーターをはじめとしたシティコミュータ […]


































