最新の投稿記事(全体)
塗るか、落とすか? 面倒なサビ取りもBAN-ZIなら簡単で感嘆!! 近所の足代わりに重宝する原付スクーターはプラスチック製のカバーに全身を覆われ、骨格部品を見る機会は少ない。だがカウルを剥ぐと内部の鉄[…]
憧れのエボを“現代基準”で楽しむコンプリートカスタム「ZDC」 ZDCシリーズ 1990年代のエボリューション・ソフテイルをベースに、エンジンや車体各部をリフレッシュし、専用設計のパーツで独自のスタイ[…]
ライダーを救う「直営ネットワーク」の強みとは 近年、リターンライダーなど幅広い層に支えられ、二輪需要は根強い。しかしその一方で、街の個人ショップは店主の高齢化や後継者不足で相次いで廃業…「バイクは買っ[…]
ボタンひとつで車体が自立!力作業を完全に不要にする電動油圧の技術 重い大型バイクやスクーターを停車・駐車する際、車体を支えながらスタンドを立てる作業は、時にライダーにとって大きな身体的負担や精神的スト[…]
通算10勝の歴史を祝す専用グラフィックとシリアルナンバーの刻印 アプリリア・レーシングの歴史において、オーストラリアのフィリップアイランド・サーキットは極めて特別な意味を持つ。超高速コーナーが連なる同[…]
人気記事ランキング(全体)
ボタンひとつで車体が自立!力作業を完全に不要にする電動油圧の技術 重い大型バイクやスクーターを停車・駐車する際、車体を支えながらスタンドを立てる作業は、時にライダーにとって大きな身体的負担や精神的スト[…]
名車の姿を変えた国内事情。“耕運機ハンドル”誕生の背景 1980年のケルンモーターサイクルショーで公開され、翌1981年に発売されたスズキ「GSX1100S KATANA」。日本刀をイメージしたシャー[…]
T40より手頃な価格設定を実現したボンネビルファミリーの新たな入門機 トライアンフがインド市場向けに投入した「ボンネビル T4」は、世界的な成功を収める400ccプラットフォームの技術基盤を活用しつつ[…]
配線工事不要で取り付けも簡単! クラファンで大きな注目を集めるドラレコ バイクに乗るうえで、万が一の事故やトラブルに備えて映像を記録しておくことは重要だ。しかし、一般的な車載型のドライブレコーダーでは[…]
ホンダ GB350シリーズ:日常の移動からツーリングまで幅広く対応するロードスポーツ 2021年4月に登場したGB350は、車体およびエンジンを新設計したロードスポーツモデルである。ホンダによれば本シ[…]
最新の関連記事([特集] '20ヘルメットカタログ)
SHOEI自慢の高機能モデルで、高い空力性能と大型エアダクトを完備する。特に静粛性を追求しており、気密性に優れた帽体とシールドシステム、頬パッド下を覆うノイズアイソレーターが音をカット。チンガード全開[…]
一体感の高いバイザーは高速走行でも安定感抜群。シールドに連動して回転軸の移動を行う開閉システムによって、シールド全開時の高さを抑えバイザーをシェルに近付けた。帽体は独自のリブで強度と整流効果を強化。こ[…]
SHOEIのシールド付きジェットで最軽量を誇るフラッグシップ。軽さに加え、空力特性を追求しているのもポイントだ。シャープな一体型サイドスポイラーや、ロングかつ独特なデザインのシールドで、安定感&静粛性[…]
滑ってかわす安全性能を高めるVAS-Zシールドシステムをジェットで初採用。ミリ単位で調整した低重心帽体による軽快な被り心地も自慢だ。RX-7Xと同様のディフューザーtype12に加え、大型スタビライザ[…]
HJCの旗艦「RPHA11」には実戦や風洞実験から得たノウハウを注入。軽さと衝撃吸収性を両立するRIMプラス帽体や、ダイヤル式開閉スイッチ、抗菌&防臭内装も魅力だ。クリアとスモークシールドが付属するの[…]
最新の関連記事(アライヘルメット)
モンスターの“爪痕”を大胆にアレンジした傑作 『TOUR-CROSS V VAN BEVEREN』は、世界の頂点といわれるラリーレイド『ダカールラリー』で、2024年と2025年に3位を獲得したライダ[…]
カタカナのカッコよさを生かしたジャパニーズカルチャーグラフィック 『X-SNC KATAKANA』は、その名のとおりにカタカナをモチーフとしたグラフィックが特徴だ。左右それぞれのフェイスガードから後頭[…]
ミリタリー調グラフィックをまとったハイエンドストリートフルフェイス 『X-SNC PILOT』は、戦闘機パイロットのヘルメットから受けたインスピレーションを具現化したグラフィックが特徴だ。帽体の右側頭[…]
目玉ヘルメットの原点、“忠さん”レプリカがアライのフラッグシップで復刻 ヘルメットの目玉マークといえば、かつては元GPライダーの原田哲也氏や中野真矢氏、そして全日本ロードレース選手権王者13回、鈴鹿8[…]
オフ車にはオフロードスタイルが似合う ヤマハWR125R に合わせるためにツアークロスV をオフロードスタイルにチェンジした。 ツアークロスVはバイザーやシールドを付け外しすることでオン/ オフのあら[…]
最新の関連記事(ヘルメット)
モンスターの“爪痕”を大胆にアレンジした傑作 『TOUR-CROSS V VAN BEVEREN』は、世界の頂点といわれるラリーレイド『ダカールラリー』で、2024年と2025年に3位を獲得したライダ[…]
カタカナのカッコよさを生かしたジャパニーズカルチャーグラフィック 『X-SNC KATAKANA』は、その名のとおりにカタカナをモチーフとしたグラフィックが特徴だ。左右それぞれのフェイスガードから後頭[…]
個性を主張する3つのグラフィック! 愛車のスタイルに合わせて選べ マルシンヘルメットブランドとしては初となる今回のコラボモデルは、ストリートからツーリングまで映えまくるオープンフェイス(ジェット)ヘル[…]
70年代レースシーンとM.マルケスのモチーフを合体! 『Glamster MARQUEZ DUSTY RACE』は、MotoGPライダーのマルク・マルケス選手のシグネチャーモデルだ。トップライダーのグ[…]
直線基調のデザインが映える王道的グラフィックモデル 『Z-9 LEAN ANGLE』は、ホワイトをベースとしてグリーンまたはブルーをメインカラー、レッドをアクセントのサブカラーとして配したグラフィック[…]













































