
「フリーズテック 氷撃α 長袖クルーネック冷感シャツ」は、最大-2℃の冷感効果と、世界初の温度調節繊維「コンフォーマ」を採用し、汗をかくシーンでも衣服内温度を自動で調整してくれます。バイクでのお出かけにはもちろん、夏場のふだん着としても幅広く活躍する、猛暑対策ウェアです。
●文:ヤングマシン編集部
フリーズテック史上最高の冷感「氷撃α」シリーズ
フリーズテックから登場した「氷撃α」長袖クルーネック冷感シャツは、シリーズ史上最高の冷感性能を誇る最新モデルです。生地表面に特殊な冷感プリント加工を施すことで、未加工品と比べて最大-2℃のひんやり感を実現。裏地全面にエリスリトールやキシリトール成分を配合したプリントが汗を吸収し、生地温度が下がる仕組みで、猛暑や運動時でも体感温度をしっかりコントロールしてくれます。

世界初の温度調節繊維「コンフォーマ」で常に快適
氷撃αシリーズの大きな特長は、世界初の温度調節繊維「コンフォーマ」を採用している点です。体温上昇や外気の熱に反応し、衣服内の温度を自動でコントロール。発汗シミュレーション試験でも、酷暑や運動時の不快なムレ/暑さを軽減する効果が実証されています。爽快感をキープできるので、スポーツや屋外作業、通勤・通学のインナーとしてもおすすめです。

リラックスフィット&幅広いスポーツシーンに最適
素材はポリエステル100%なので、お手入れは洗濯機で簡単にできます。リラックスフィットのデザインは動きやすく、ゴルフ/ジョギング/サッカー/サイクリングなど多様なスポーツや屋外活動で活躍します。メンズ/レディース問わず着用可能な豊富なサイズ展開で、ふだん着のインナーとしても快適です。
猛暑の夏場、外仕事や通勤時に「汗でベタつく」「インナーが蒸れる」といった悩みを抱えている方にこそ、試していただきたい1枚です。トリプル冷感テクノロジーによる接触冷感/気化熱/プリント冷感の三重効果が、他の冷感インナーとは一線を画す快適さを実現しています。
購入はAmazonが便利! お得なポイント還元も
「氷撃α 冷感シャツ」はAmazonで購入可能です。在庫切れや価格変動の前に、ぜひ早めにチェックしてください。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(夏の暑さ対策)
クルマのサンシェード感覚で使える! 新発想の「ちょい掛け」カバー 「MotoBrella(モトブレラ)」は、クルマにサンシェードを設置するように、バイクにも短時間駐車時の手軽な日よけを定着させたいとい[…]
2026年夏のハンディファンのトレンドをチェック! 夏のバイクは、フルフェイスヘルメットやプロテクター入りのライディングジャケットで熱がこもりやすく、走行中はもちろん、停車時や休憩時に汗が吹き出し、不[…]
真空断熱ケースが実現する「1日中続く」保冷力 ステンレス製卓上用品・キッチン用品の企画・製造・販売を行う株式会社アトラスから、「長時間冷却ボトルインアイスパック」が発売された。本製品は、肌に優しくフィ[…]
夏の激熱シート対策 夏のバイクライディングにおいて、多くのライダーを悩ませるのが「シートの熱さ」と「お尻の蒸れ」。炎天下に愛車を放置した後の激熱シートに跨る苦痛や、長時間のライディングでパンツが汗で張[…]
ファンによる空冷+気化熱で体温を冷やせ!! 最近、熱中症対策として巷で見かけることが多くなった空調系の作業服。ファンを回して外気をウエア内に導入し、内部の空気を強制排出することで体温を下げるというアイ[…]
最新の関連記事(注目グッズ)
3ポート搭載で複数デバイスを同時充電できる USB Type-CとUSB-Aを組み合わせた3つの出力ポートを搭載している。Type-Cの1ポート接続時はUSB Power Delivery 67Wを出[…]
曲面にもフィットする軟質ベースを採用 ハイエースや軽バンなど、トランポとして活躍する車両のダッシュボードは平面が少なく、吸盤タイプのスマホホルダーが取り付けにくいケースがある。 星光産業の「EXEA […]
操作性を重視したストレッチ素材とプロテクターのバランス バイク用グローブを選ぶ際、プロテクターの存在感が強すぎると手元の操作性が犠牲になることがある。しかし、このデイトナ製「ストレッチフィットグローブ[…]
ハンドル周りのスペース不足をステムホールで解消 セパレートハンドルの場合、バーハンドル車のようにクランプを取り付けるスペースが確保しにくい。無理に取り付けるとメーターの視認性が悪くなったり、ライディン[…]
入り組んだ隙間にアクセスし、ホイールを傷つけない形状 デイトナのホイールスポークブラシは、ブラシ部を含む全長が230mmと取り回しのしやすいサイズ感である。特徴は、スポークの複雑な隙間にしっかりアクセ[…]
人気記事ランキング(全体)
水平対向6気筒とダブルウィッシュボーンサスがもたらす独創の走り ホンダのプレミアムツアラーとして君臨するゴールドウイングの2027年モデルが北米で発表された。日本国内で展開されるモデル同様に低重心設計[…]
ZGMF-X10Aを再現!フリーダムガンダムのグラフィックワーク 新大洲ホンダの原付二種スクーターラインナップに加わった「NS125FX フリーダムガンダムコラボ限定版」は、劇中機体の配色とメカニカル[…]
Z1から11年、新基準を打ち立てた カワサキが水冷6気筒のZ1300を発売したのは’79年だったが、この頃からすでにZ1系に代わる次世代フラッグシップが模索されていた。Zに改良を加えて世代交代を進めて[…]
机上航続距離 354.57㎞にどこまで迫れるか !? ワンタンクチャレンジのルール!●完全ガス欠するまでツーリング!●燃費走行&アイドリングストップなし!●一般的なツーリングペースで検証!●マシンのキ[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
最新の投稿記事(全体)
デザインだけじゃない!極上の打感と耐フェード性を生むモノ創り 「デザインが全てであり、それに見合った品質を実現する」──。シンプルかつ骨太な理念を掲げるモートーンカスタムズ。 今回登場したブレーキディ[…]
初期型ゼファーの第一印象は「遅い!」だった 1989年に発売されたカワサキ・ゼファーは、レーサーレプリカ全盛期にデビューし、その後の「ネイキッドバイクブーム」の立役者となった一台です。 ちなみに「ゼフ[…]
中部地方初の拠点「名古屋BASE」が庄内通にオープン 地下鉄鶴舞線の庄内通駅エレベーター口から徒歩5分というアクセスしやすい場所に、ビークルファンの新拠点「名古屋BASE」が開設された。関東や関西、九[…]
ハンドルブレースは何のためにある? ハンドルブレースとは、バーハンドルの左右をつなぐように取り付けるパーツである。もともとはハンドルの剛性を高める目的で使われてきたが、最近ではスマートフォンホルダーな[…]
「ハイビジミラー」がライダーに選ばれる2つの理由 広角R1000鏡面で死角を低減! 純正ミラーの曲率(R1200〜1300)に対し、よりワイドな視界を確保できるR1000の曲率を採用。コンパ[…]





































