国内仕様はR1000Rのみ設定され、197psを発生(海外仕様は202ps)。車体色はMotoGPマシン風の青、スポーティな黒×赤のほか、'19年型で登場したパールホワイトが設定されている。
’19年秋の東京モーターショーやEICMAが大いに盛り上がったことからもわかる通り、今年’20年は新車の当たり年。中でもスーパースポーツ1000㏄クラスは、究極の「走る・曲がる・止まる」を追求するとともに、レースを視野に入れた公認取得マシンとしての性格も併せ持つため、国産各メーカーの威信を賭けた戦いが繰り広げられるカテゴリーだ。前ページのホンダCBR1000RR-RとヤマハYZF-R1Mに引き続き […]

































