自分にピッタリのB+COMは?カジュアルモデル「B+COM PLAY」の特徴をご紹介します!<インプレ編 #3>

  • 2022/07/31
  • 【BRAND POST】サイン・ハウス

●BRAND POST提供:サイン・ハウス

相性抜群!ひとりでバイクに乗るときに最適 

B+COM PLAYはスマートフォンなどのデバイスとBluetooth接続することで、バイクに乗りながら音楽やナビ音声をワイヤレスで聴くことができます。

また、付属のワイヤーマイクを取付けすれば、携帯電話のハンズフリー通話も可能です。さらに、スマートフォンならSiri・Googleアシスタントの音声認識機能を起動することで、走行中でも音声によるスマートフォン操作ができます。 

通勤・通学やソロツーリングなど、ひとりで走るときにとにかく便利!手軽に楽しむことができます。 

コンパクト!ヘルメットの取付けも簡単 

B+COM PLAY本体にはあらかじめ面ファスナー(オス)が貼付されており、取付方法はヘルメット側に面ファスナー(メス)を貼付するだけのシンプルな取付けです。 

同梱のスピーカーユニットは、ヘルメットのイヤースペースに収まるよう計算された外径40mmの薄型設計で、多くのヘルメットに取付けできます。走行中音楽やナビの音声を聴くだけの使用であれば、本体とスピーカーを取付けするだけで簡単に使うことができます。 

Arai PARIDE-NEO装着イメージ

Arai PARIDE-NEO装着イメージ [写真タップで拡大]

OGK KABUTO KAMUI-II装着イメージ

OGK KABUTO KAMUI-II装着イメージ [写真タップで拡大]

また、スピーカーユニットに同梱のワイヤーマイクを装着することで、携帯通話や音声認識機能を使うことができます。フルフェイスヘルメットには、チンガードにマイクスポンジを貼付けることでマイクを取付けできます。 

OGK KABUTO EXCEED装着イメージ(別売のワイヤーマイクホルダー使用)

OGK KABUTO EXCEED装着イメージ(別売のワイヤーマイクホルダー使用) [写真タップで拡大]

ジェットヘルメットシステムヘルメットへの取付けは、別売りの「B+COM ワイヤーマイクホルダー」を用いて取付けします。フルフェイス専用のワイヤーマイクを、システム・ジェットヘルメットでも口元にしっかり固定でき、スムーズなシールドの開閉が可能です。 

とにかくコンパクトでヘルメット取付け時の存在感も控えめなので、バイクスタイルにこだわりのある方にもおすすめしたいアイテムです。 

ステップ堀田さんが実際に「使ってみた」 

ラジオNIKKEI第1で毎週火曜日 20:20~20:50に放送されている、ライダーのためラジオ番組「ライダーズ」パーソナリティのステップ堀田さんが実際にB+COM PLAYを使ってみた感想を動画で公開中です。 

過去モデルから現在はSB6Xと、B+COMを長年使ってこられたステップ堀田さんならではのインプレにより、B+COM PLAYの特徴を分かりやすくご紹介しています。 

B+COM PLAYの購入に迷っているかたは、ぜひご覧ください。 

まとめ

ひとりのバイク時間がとっても楽しくなるB+COM PLAY手軽でカジュアルにお楽しみいただけるアイテムです。B+COMの選び方や使い方に迷ったら、是非サイン・ハウス サポートセンターまでお問い合わせください。 

※本記事はサイン・ハウスが提供したものであり、著作上の権利および文責は提供元に属します。なお、掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。

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