長距離ツーリングのお供に最適!超ロングライフバッテリーの「B+COM」なら、ロンツーも安心して楽しめる!

  • 2022/04/28
  • 【BRAND POST】サイン・ハウス

●BRAND POST提供:サイン・ハウス

春本番、バイクが快適な季節となり、大型連休などでツーリング計画を立てている方にぜひおすすめしたいバイク用Bluetoothインカム「B+COM」

B+COMがツーリングのお供にぴったりな3つのポイントをご紹介します。

B+COMの魅力 #01
スペックだけではない、本当に長時間使用できること

B+COM独自のパワーマネジメント技術により、スペックだけではなく本当に長い時間使用できるのがB+COMの特徴です。朝から夕方までの1日のツーリングでも、電池切れの心配がなくライディングに集中できます。

SB6Xは大容量800mAのバッテリーを搭載し、オーディオ再生最大約18時間、インカム通話約16時間、さらに音楽を聴きながら会話できる「聴きトーク」中でも約10時間と、B+COM史上最長の連続使用時間を誇ります。

また、ONEでは650mAのバッテリーを搭載し、オーディオ再生時は最大約14時間、インカム通話時は約12時間と、コンパクトなボディでもしっかり丸1日お楽しみいただける設計です。

SB6X・ONE共に、1回の充電時間は約2時間と、充電時間も短めなところがGOOD。
充電を忘れて電池残量が少ない中で出発した場合でも、休憩中の1時間で継ぎ足し充電を行うことで、早い回復も可能です。

B+COMの魅力 #02
走行中も直感的に使える3つのボタン

B+COM初代モデルから受け継がれる、走行中の「操作性」にこだわった3つのボタン配置は、厚手のグローブをしたままでの直感的な操作がしやすいことがB+COMの特徴です。

インカム接続のON/OFFや、音楽再生・停止、道路環境に応じたボリューム調整等、走行中の環境が変わりやすい長時間のツーリング中も、簡単に操作ができます。

B+COMの魅力 #03
長時間でも快適!B+COMならではの豊富なアクセサリー

B+COM付属のスピーカーやマイクは、ヘルメットを被ったまま快適に利用できるように設計されています。

しかし、ヘルメットのタイプやフィッティングがしっかりされているヘルメット等、耳のスペースが狭く付属スピーカーで「耳が痛い」などとお困りの方には、「ヘルメットスピーカー5 SMALL」をおススメします。

500円玉程の大きさで、付属スピーカーに比べ約30%小さいので、耳への負担も軽減されて装着の自由度がアップし、長時間のライディングでも心地良くB+COMをお使いいただけます。

また、ジェットヘルメットで使用するアームマイクは、マイクがフレキシブルに可動するため、ヘルメット装着時や走行中などにマイクの位置がずれてしまい、相手の方との会話がスムーズに行えないことがあります。

「ワイヤーマイクホルダー」は、ジェットヘルメットでもワイヤーマイクを口元にしっかり固定でき、走行中もマイク位置がキープできるので、長時間でも会話をスムーズにお楽しみいただけます。

まとめ

ツーリングリング中の快適さを追求したB+COMを旅のお供に、ワンランク上のバイクライフをお楽しみください。

※本記事はサイン・ハウスから寄稿されたものであり、著作上の権利および文責はすべて寄稿元に属します。なお、掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。

ホームベビーフェイスRS660カスタム【最新電子制御を搭載したイタリアンSSの魅力をさらに引き出す】
WEBヤングマシン|新車バイクニュース