「B+COM」のあるバイクライフ<仲間とのツーリング編>

  • 2021/11/16
  • 【BRAND POST】サイン・ハウス

●BRAND POST提供:サインハウス

食欲をはじめ、秋は色々な意欲が高まる季節です。バイク乗りにとって何より「ツーリング欲」が高まるこの頃、家族や仲間と計画を立ててのツーリングがとってもおすすめです。バイク用Bluetoothインカム「B+COM」があれば、ツーリング中のコミュニケーションに大活躍。想い出をより奥深く刻むことができます。

バイク乗りが集うサイン・ハウスの社員たちが実際に過ごす「B+COM」ライフの、本当に便利なツーリングでのお役立ち情報をご紹介します。

親子や夫婦、カップルでの「タンデムライド」におすすめ<オーディオシェア・タンデムモード>

旅や移動の楽しさを倍増させる「タンデムライド」には、「B+COM」があれば会話や音楽を楽しめて、タンデムシートでもドライブ中の「助手席」の気分で快適に過ごすことができます。
走行中に同じ景色を共有でき、時には「トイレ~!!」も、同時通話ができる「B+COM」があれば意思疎通も思うがままです。

シンプルに2人での会話を楽しみたいなら、手軽にいい音で楽しめる「ONE」がおすすめです。通話中は、ナビや音楽などの音声は割り込みませんが、簡単ボタン操作で切り替えて通話や音楽を楽しむことができます。

いつも2人一緒のタンデムライドなら、「SB6X」がおすすめです。自分のスマートフォンと接続すれば、お互いがそれぞれ好きな音楽を聴きながら通話も楽しめます。

また「タンデムライド」ならではの楽しみ方、1つのオーディオを2人でシェアできる「オーディオシェア・タンデムモード」もとってもおすすめです。ライダーが聴いている音楽をパッセンジャーにもシェアができ、「SB6X」なら同じ音楽で「聴きトーク」を楽しめます。また、「ONE」でもオーディオシェアが可能でシンプルに高音質の音楽再生を楽しめます。

シェアされた音楽は、旅の景色と相まって2人の想い出の曲として刻まれるでしょう。

仲間たちとの「マスツーリング」は<B+LINK>で快適

「B+COM」独自の通話技術<B+LINK(ビーリンク)>では、移動中も笑いっぱなしの仲間との時間が過ごせます。B+LINKの最大の特徴は、話し声も笑い声も「クリアでナチュラル」。風切り音や通話中のノイズが少なく、より自然でストレスフリーなバイクでの「会話」を楽しむことができます。

また、距離が離れて通信が切断されても、自動復帰機能があるので仲間に近づけば自動でB+LINKが始まります。

B+LINKのペアリングは、二人でもみんなでもSB6XでもONEでも同じ操作で出来るのでとても簡単です。接続後は最大6人までの同時通話をスムーズに楽しめます。また、B+COM本体のボタンを操作せずに、スマホ画面上で接続状態を「目で確認」しながらカンタンにペアリングできるスマホアプリ「B+COM U」の利用もおすすめです。

アプリ「B+COM U」はペアリングのほかにも、「マイクゲイン」設定で自分の音声入力感度を調整できます。

仲間に「声が大きい!」と言われて控えめに話していた方にはおすすめの設定です。
B+COMは使う人に合わせてアプリで設定のカスタマイズも可能です。

メンバーごとの設定が簡単にできるので、集合したら「すぐに出発!」ができるのはB+COMならでは。
B+LINKはツーリングを楽しく快適にするだけではなく、車線変更の指示も仲間たちがやさしく的確にしてくれる便利で安全な機能です。

まとめ

高音質で同じ音楽のシェアや「B+LINK」の<カンタン接続、クリアな音質、6人同時通話、自動復帰>機能はライダーの快適なツーリングをサポートします。

SB6XONEは共通する機能が多いので、使い方や予算に合わせてお好きな組み合わせで使うことができます。

Bluetooth + Comunication

「B+COM」があれば、みんなとのツーリングがもっと安全で快適になること間違いありません。

※本記事はサインハウスから寄稿されたものであり、著作上の権利および文責はすべて寄稿元に属します。なお、掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。

WEBヤングマシン|最新バイク情報