日本GP表彰台。左から、2位ビアッジ選手、優勝カピロッシ選手、3位には玉田誠選手が入った。
ブリヂストンがMotoGP(ロードレース世界選手権)でタイヤサプライヤーだった時代に総責任者を務め、2019年7月にブリヂストンを定年退職された山田宏さんが、そのタイヤ開発やレースを回想します。MotoGPクラス参戦4年目となった2005年に向けて、ブリヂストンはドゥカティのワークスチームと契約。その一方で、継続を望んだ玉田誠選手との契約は……。 目次 1 スズキ、カワサキ、ドゥカティの3ワークス […]

![|山田宏の[タイヤで語るバイクとレース]Vol.28「イタリアンに悩まされた2005年前半戦」](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2020/10/006_R12_MotoGp_podium.jpg?v=1603500131)






























