ボンネビル乗り待望! 鏡面仕上げの「ビーライン Moto II」は、ネオクラのコクピットに革命を起こすか?!

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ボンネビル乗り待望! 鏡面仕上げの「ビーライン Moto II」は、ネオクラのコクピットに革命を起こすか?!

「スマホをハンドルにデカデカとマウントするのは、愛車のスタイルが崩れるから嫌だ」——。そんな美意識の高いライダーから絶大な支持を得ているミニマルナビ「Beeline Moto(ビーライン・モト)」。その次世代モデルとして登場し、UI刷新やディスプレイの高精細化で話題をさらった「Moto II」に、真打ちとも言える新色が登場した。正規代理店のプロトから発売されたのは、ベゼルに鏡面仕上げを施した『ミラーポリッシュ クラシックエディション』だ。

●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:プロト

まさに「純正然」。クラシックモデルへの親和性が爆上がり!

今回のトピックは、何と言ってもその質感にある。 「Moto II」のシンプルかつ機能的なフォルムはそのままに、ベゼル部分にポリッシュステンレスを採用。トライアンフのボンネビルシリーズをはじめ、メッキパーツを多用する往年の名車やネオクラシックモデルのメーター周りに、これ以上ないほど溶け込む仕上がりとなっている。

別売りMoto II バーマウント ミラーポリッシュ クラシックエディションとの装着例

単なる「シルバー」ではない。光を鋭く反射する鏡面仕上げが、カチッとした精密機器としての色気を放っているのだ。

  • ベゼル: 輝きを放つポリッシュステンレス。
  • サイドボディ: 陽極酸化処理を施したアルミ合金を採用。高強度を確保しつつ、質感に変化をつけることで高級感を演出している。

BEELINE (ビーライン) Moto II ナビゲーション ミラーポリッシュ クラシックエディション 


「シンプル×スマート」は、もはや一つの完成形へ

「Moto II」への進化で、使い勝手は飛躍的に向上している。 これまでの「矢印のみ」というストイックな案内も選択可能だが、新たに刷新されたグラフィカルなUIにより、曲がり角までの距離やレーンガイドがより直感的に把握できるようになった。

さらに、ディスプレイには高輝度IPS TFT液晶を採用。402ppiという高精細な画面は、日差しが強い屋外でも視認性は抜群だ。スマホの熱暴走や振動によるカメラ故障に怯える日々とは、これでサヨナラできる。


スペック&プライス

  • 品名:Beeline Moto II ミラーポリッシュ クラシックエディション
  • 価格(税込):41,250円
  • ディスプレイ:412×412 (402ppi) 高輝度IPS液晶
  • バッテリー:最大14時間駆動 / USB Type-C充電
  • 防水性能:IP67
  • サイズ/重量
    直径53mm × 厚さ20mm / 60g

周辺パーツもポリッシュでキメろ!

本体と同時に、専用のバーマウントにもポリッシュ仕様が登場している。

BEELINE (ビーライン) Moto II バーマウント ミラーポリッシュ クラシックエディション φ22-32mm用
●対応クランプ径φ22.2/25.4/28.6/31.8mm

  • 品名: Beeline Moto II バーマウント ミラーポリッシュ クラシックエディション
  • 価格(税込): 7,260円
  • 対応径: φ22.2 / 25.4 / 28.6 / 31.8mm

最新のデジタルガジェットでありながら、愛車の造形美を損なわない。この「引き算の美学」が光るMoto II ミラーポリッシュ。スタイルに拘る大人のライダーなら、迷わずチェックすべき逸品だ!


別売の**「バーマウント ミラーポリッシュ」**と組み合わせれば、マウントアームまで鏡面で統一可能。ハンドル周りの「後付け感」を極限まで排除できるこの組み合わせこそ、ボンネビルやW800乗りの最適解と言えるだろう。


※本記事はプロトが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。