【東京モーターサイクルショー2026】鼓動するニューエイジと「体感」の嵐! プロトブースは物欲を全開にさせる仕掛けが満載だ!

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【東京モーターサイクルショー2026】鼓動するニューエイジと「体感」の嵐! プロトブースは物欲を全開にさせる仕掛けが満載だ!

「第53回 東京モーターサイクルショー」の数ある出展社の中でも、ひときわ熱い視線を集めているのが、カスタムパーツの雄・プロト(PLOT)のブースだ。例年以上の熱気に包まれた現場から、ヤングマシン的視点でその「見どころ」を速報しよう!

●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:プロト

狙うは限定品! 初日から物販エリアが大盛況

今年のプロトは一味違う。ブースの目玉として君臨するのは、ファン垂涎の物販エリアだ。プロトが取り扱う人気ブランドのロゴ入りアイテムや限定商品がズラリと並び、オープン直後から会計待ちの列ができるほど。

インフォメーション兼レジを担当するのは、プロトツーリング部のはなしろ部長(右)とはるちゃん(左)。現場の活気ある雰囲気は、彼女たちの笑顔が作っていると言っても過言ではない。

異彩を放つ「ニューエイジクルーザー」の衝撃!

バイクファンが足を止めるのは、やはり新型車エリア。今回ベールを脱いだBENDA(ベンダ)MORBIDELLI(モルビデリ)は、これまでのクルーザーの常識を覆す独創的なフォルムが特徴だ。

特に注目は「BENDA NAPOLEON BOB250」。地を這うようなロースタイルに、Vツインエンジンと独立管エキゾーストが醸し出す強烈な鼓動感……。250ccクラスとは思えない存在感は、まさに「ニューエイジ」の名にふさわしい。

BENDA NAPOLEON BOB250

憧れを現実に。世界最高峰のパフォーマンスパーツ

プロトの本領発揮と言えるのが、アクラポビッチブレンボといった一流ブランドの展示だ。なんと、アクラポビッチがサポートするヤマハMotoGPレーサー(2025年モデル)も降臨! 世界最高峰の機能美を間近で拝めるチャンスだ。

アクラポビッチ装着の2025年モデル YAMAHA MOTO-GP RACER

「下がる」安心と「吸いつく」快感! 体感コーナーが充実

「安全・快適」をテーマにする**エフェックス(EFFEX)エリアでは、ライダーの悩みに寄り添う体験が目白押しだ。

会場ではCB1000F・モンキー125・CL250のローダウン体験ができる。

  • 足つき体験: CB1000F、モンキー125、CL250のローダウン仕様を展示。
  • 新製品「ゲルザブRS」: 4月発売予定の期待作を先行披露。
  • 振動吸収体験: ハンドルバーウエイトの効果を実際にテスト可能。

さらに、ゴルフグリップで知られるイオミックとコラボした「iX-MCグリップ」のコーナーでは、文字通り「吸いつくような握り心地」に驚くライダーが続出している。

伝説の復活? 「CB1000Fボルドール2レプリカ」降臨

カスタムヘリテイジエリアでは、昨年10月のコンセプト発表以来、ファンの期待を一身に背負っていた「CB1000Fボルドール2レプリカ」がついにアンベール! あの時代の熱狂を知る世代にはたまらない仕上がりだ。

また、MOTONE CUSTOMS(モトネカスタムズ)によるトライアンフ・スラクストン/スクランブラーのカスタム提案や、ゴッドブリンクAELLABEETといった国内トップブランドの最新作も一堂に会している。


今年のスタッフウェアにも注目 3月19日に原宿に路面店がオープンしたばかりの「Dickies(ディッキーズ)」を採用。こうしたトレンド感の取り入れ方も、今のプロトらしいセンスだ。

プロト コンプリートカスタムバイク「ZDCシリーズ」

「買って、触って、体感する」。パーツメーカーの枠を超え、総合商社として進化を続けるプロト。そのパッションを、ぜひ東京ビッグサイトで浴びてほしい!

東京モーターサイクルショー

開催日時:3月27日(金)〜3月29日(日)

※3月29日(日)17時閉場

プロトブース:西ホール2F(小間番号:4-05)


※本記事はプロトが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。