インカムも季節に合わせた衣替え!スタイルに合わせたカスタムができるB+COMの魅力とは

  • 2022/06/13
  • 【BRAND POST】サイン・ハウス

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自分色にカスタムが可能。B+COMアクセサリー一番人気の「フェイスプレート」

2008年発売の初代モデルから採用している、本体の着せ替え用アクセサリー「フェイスプレート」はB+COMをおすすめしたいワケの1つ。B+COMのブラックボディに映える、個性ある色や柄を、モデルごとに6~8種類ラインナップ。定番カラーのホワイト・レッドのほか、トレンドに合わせて、カーボン・ヒョウ柄・カモフラージュなどの柄物もラインナップされてきました。

過去モデル「SB203/SB213」用フェイスプレート(生産終了品)

現在発売中のSB6X・ONEでは、定番カラーに加えて、カワサキライダーにピッタリなグリーンやヘルメットに馴染みやすいシルバー(ともにSB6X対応)、柔らかい印象になるブリーズや個性が光るキリエ(ともにONE対応)等をラインナップ。SB6Xではカモフラージュ、ONEではブラッククローム特に人気です。

SB6X カモフラージュ

SB6X カモフラージュ [写真タップで拡大]

ONE ブラッククローム

ONE ブラッククローム [写真タップで拡大]

ヘルメットや愛車に合わせたり、季節に合わせたりと、好みのカラー・柄にチェンジすることで、バイクライフをワクワクさせるちょっとしたお楽しみの1つとしてご利用いただいています。

フルフェイスからジェットヘルメットに衣替えするなら「ワイヤーマイクホルダー」がおすすめ

暑い季節はジェットヘルメットに衣替えするライダーも多いのでは。

ジェットヘルメットに変更する際におすすめしたいのは「ワイヤーマイクホルダー」
フルフェイスで使用しているワイヤーマイクを、ジェットヘルメットでも使用できるホルダーです。ワイヤーマイクを口元にしっかり固定でき、走行中もマイク位置がキープできるので安心して会話をお楽しみいただけます。

見た目の印象もすっきり、スタイリッシュにB+COMを使えることも魅力です。

ヘルメットの新調時に要チェック!使い心地がぐっと上がるアクセサリー

人気のGT-AirⅡなど、インカム装着設計のSHOEI ヘルメット「B+COM ヘルメットアタッチメント」があると、取付け位置をずらすことなくB+COMがジャストフィットします。見た目もすっきり、操作性も失われません。

また、ヘルメットのイヤーホールに余裕がない、ヘルメットのフィッティングで付属スピーカーだと耳が痛い‥などのお困りの場合には、B+COM史上最小サイズの「B+COM ヘルメットスピーカー5SMALL」がおすすめです。
音質や音量は純正スピーカーに譲りますが、小型にすることで耳への負担も軽減され、装着の自由度がアップし、ライディング中も心地よくB+COMをお使いいただけます。

また、B+COM本体は専用ベースで取付けするので、ヘルメットチェンジも簡単に行うことができます。

取付ベースやスピーカー、マイクなどオプション品をあらかじめ別のヘルメットに取付けしておけば、本体の載せ替えだけで、複数のヘルメットでB+COMを使い分けたり新しいヘルメットに交換もできます。

まとめ

ヘルメットやライディングスタイルに合わせて選べるアクセサリーやオプション品が豊富にそろうB+COM。

SNSでは、お客様によるフェイスプレートのオリジナルカスタムも話題に!
自分のお気に入りの「B+COM」スタイルに衣替えはいかがでしょうか。

※本記事はサイン・ハウスから寄稿されたものであり、著作上の権利および文責はすべて寄稿元に属します。なお、掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。

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