国内ではCB1000Rに続いてHSVCS(ホンダスマートフォンボイスコントロールシステム)が採用された。車両とスマホをブルートゥースで接続し、ヘッドセットによる音声入力とハンドル左側の4ウェイスイッチで各種コンテンツを操作するシステムだ。このHSVCS導入に伴い、メーターは5インチカラーTFTとなり、表示できる情報が大幅に増えた。
アドベンチャースピリッツを持つモーターサイクルとして’17年に登場したホンダ「X-ADV」がフルモデルチェンジ。共通プラットフォームを持つNC750Xと同様の変更を受け、さらに音声操作機能のHSVCSを750ccクラスで初実装。追加されたグラベルモードも含めてチェックしたぞ! 目次 1 グラベルモード追加で走りがさらに瑞々しく グラベルモード追加で走りがさらに瑞々しく NC750Xが& […]








































