グローバルならWR系が筆頭候補
【ヤマハWR200R|イメージCG】グローバルモデルとしてインドや中国、アジア圏を狙うと予想した場合、登場当確なのはタイなどで販売中のWR155Rの発展進化系。排気量拡大とともに車体もアップグレードすると予想、さすがに鉄フレームだろうと思いつつ願いを込めてアルミ風とした。スイングアームもアルミ製とし、倒立フォークとLED灯火を装着。現代にこんな尖ったオフ車があってもいい! ■予想発売時期:2025年〜2026年 想定価格帯:調査中 デビュー可能性:70%(不許複製/All rights reserved)
WRが来るならモタード版にも期待!!
【ヤマハWR200X|イメージCG】前21/後18インチのオフロード版があるなら、前後17インチホイールのモタード版も欲しい!! と製作してみたのがWR200X。ホイールカラーをMTシリーズとの繋がりもイメージしたシアンとし、全体をマット系のグレーで締めて、モタード版ダークサイドオブジャパンを表現してみた。(不許複製/All rights reserved)
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