完全量産型のコンロッドを真似して、ビッグエンド両サイドの潤滑油排出溝を拡大しつつ通し溝加工を施した。プロクソン製電動リューターに超硬バーを取り付け、溝加工を行った。
ホンダC100の腰下メンテナンス。肝心のコンロッドはどうしよう……と思い、C100修理が得意なバイク仲間を訪ねると、なんと適合コンロットとベアリングの新品部品を発見!! だったら最新技術で寿命アップを目指すしかありませんね~♪ ●文/写真:たぐちかつみ ●BRAND POST提供:JAMS(ジャムス) 目次 1 量産型スーパーカブとは明らかに異なる初代シリーズ 量産型スーパーカブとは明らかに異なる […]

























