【YM CUSTUM MACHINE】KIJIMA:MEGURO S1/GB350C〜Timeless Retro“タイムレス・レトロ”

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【YM CUSTUM MACHINE】KIJIMA:MEGURO S1/GB350C〜Timeless Retro“タイムレス・レトロ”

去る、東京モーターサイクルショー2026で展示されたキジマのMEGURO S1とGB350Cのカスタム。『タイムレス・レトロ』と銘打ったカスタムは、キジマらしい、便利で、見る者を楽しませてくれるカスタムパーツで彩られている。

⚫︎文:ヤングマシン編集部 ⚫︎写真:山内潤也 ●BRAND POST提供:キジマ

Timeless Retro “タイムレス・レトロ”

古き良き懐かしい雰囲気の「レトロ」を現代風にアレンジする「タイムレス」と組み合わせて“ 時代を超えて愛され続けるレトロデザインを現代風にアレンジ」した、キジマの『タイムレス・レトロ』カスタム。各々のカスタムにはストーリーがあり、自車に取り付ければ、その物語を享受できること間違いなし。

KAWASAKI MEGURO S1 KIJIMA ORIGINAL CUSTOM STYLE TIMELESS RETRO “哀愁”
・スクリーンKITクリア:2万4200円
・ブレーキレバー:1430円
・クラッチレバー:1430円
・ノスタルジックグリップ(左右セット)1760円
・エンブレムステー(純正エンブレムは別売):3740円
・クラシックウィンカー(2個セット):3300円
・ウィンカーステー(2 個セット):1650 円
・ウィンカー変換ハーネス:1100円
・LEDフォグランプキットスモールフォグ:ホワイト発光 3万9600円/イエロー発光 4万1800円
・フェンダープレート:8800円
・TECH12ミラーラウンド:1万2100円
・ヘルメットロック(左側用):4400円
・レッグシールドKIT(開発中):予価6万6000円

”哀愁”というタイトルが付けられた、カワサキMEGURO S1のカスタムは、メグロという名前は日本のバイクの記憶が宿っているということから、それを紐解きながら、過去から続くバイクの物語を想起させてくれるカスタムだ。

まさに、シートの風合いにぴったりのタンデムグリップ(スチールメッキ:1 万7600 円)とバッグサポート(6600 円)。

そして、”浪漫”というタイトルのホンダGB350Cのカスタムは、クラシックの造形にこだわり、その単気筒の鼓動とともに、“ バイクに乗る” 魅力を思い出させてくれるカスタムが施されている。「なぜ人はバイクに乗るのか」という物語を感じさせてくれるカスタムだ。

KIJIMA ORIGINAL CUSTOM STYLE TIMELESS RETRO “浪漫”
・スクリーンKITクリア:2万2000円
・ヘッドライトバイザー:6050円
・エンブレムステー:2860円
・純正エンブレムL:4730円
・フェンダープレートスチール製:9350円
・TECH12ミラーラウンド:1万2100円
・エンジンカバーセット:4万1800円
・ETCステー:3850円
・ETCレザーケース:7700円
・クラシックレザーツールバッグ:1万8150円
・フェンダーフラップ:1430円

レトロ感がアップするレッグシールド KIT(左)(予価6 万6000 円)。防水型インナーバッグを採用したK3 サイドバッグ(右)(1 万5950 円)とバッグサポート(1 万2100 円

キジマ_2026年東京モーターサイクルショー カスタムマシン


※本記事はキジマが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。