【祝・3冠】あのB+COMのサイン・ハウスが作った「SPICERR ポケッタブル高圧洗浄機」が評価されまくってる件

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【祝・3冠】あのB+COMのサイン・ハウスが作った「SPICERR ポケッタブル高圧洗浄機」が評価されまくってる件

「洗車はしたいけど、マンションだし電源も水栓もない……」「高圧洗浄機、デカすぎて置き場所がない問題」。そんなライダーの悩みを吹き飛ばす、あの“ポケッタブル”なヤツが、家電のプロたちからお墨付きをもらったぞ!

⚫︎文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:サイン・ハウス

バイク乗りが作ったからこそ、痒い所に手が届く

インカムの代名詞「B+COM(ビーコム)」でおなじみのサイン・ハウスが送り出した、SPICERR(スパイサー)ブランドの「ポケッタブル高圧洗浄機」。 2024年7月の登場以来、「まさかポケットサイズでここまでの水圧とは」と業界をザワつかせたコイツが、なんとこの度、名だたる家電メディアの企画で「3冠」を達成した。

受賞したのは以下の3つ。モノ系雑誌や家電メディアの権威ある賞ばかりだ。

  • 晋遊舎「MONOQLO」
  • インプレス×ワン・パブリッシング「家電大賞 2024‐2025」
  • 世界文化社「Begin」家電ワングランプリ チャンピオン

評価されたポイントは、ズバリ「コンパクトなのに汚れがしっかり落ちる!」「水道・電源不要の取り回しの良さ」。これ、まさに我々ライダーが求めていたスペックそのものではないだろうか?

ここが「ヤングマシン」的推しポイント!

  1. 驚異の「800g」&折りたたみ式 カウルやタンクの汚れを落としたいだけなのに、重たい洗浄機を引っ張り出すのは億劫だ。でもこれなら約800g(本体重量)。折りたためばタンクバッグどころか、ウエストバッグにも入りそうなサイズ感だ。
  2. バケツ一杯の水でOK 給水ホースも不要。ペットボトルを取り付けるか、バケツから給水ホースで吸い上げるだけ。集合住宅の駐輪場や、ツーリング先で泥だらけになったオフロードバイクをサッと洗うのにも最強の相棒になる。
  3. B+COMクオリティの安心感 企画・製造はあのサイン・ハウス。バイク乗りの気持ちを知り尽くしたメーカーだからこそ、ただ小さいだけでなく「使える」道具に仕上がっている。

SPICERR(スパイサー)


「ハンディ高圧洗浄機」という新ジャンル

発売から約1年半、もはや「ハンディ高圧洗浄機」というジャンルを確立したと言っても過言ではないSPICERR。 3段階の圧力切り替えと5種類の可変ノズルを駆使すれば、バイクの洗車はもちろん、ヘルメットのシールド虫汚れ、さらには家の網戸や浴室までピカピカにできる。

「奥さん、これ家の掃除にも使えるから!」と言い訳して購入し、ガレージで愛車を洗う……なんて作戦も立てやすい今回の「家電メディア3冠」というニュース。

まだ持っていないライダーは、この機会にチェックしてみてはいかがだろうか。愛車がキレイだと、週末のツーリングはもっと楽しくなるはずだ。

製品ページ: https://sygnhouse.jp/products/spicerr/swu/


※本記事はサイン・ハウスが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。