
秋のツーリングシーズン、ライダーを直面させるのが「昼夜や日ごとの激しい寒暖差」と「長距離走行による身体の疲れ」だ。防寒対策と疲労ケアの両立に悩むライダーに向けて、株式会社ワークマンが10月9日(金)から10月12日(月)までの4日間、全1,111店舗にて「WORKMANフェア」を開催する。「秋の激しい寒暖差を乗り切る」をテーマに掲げ、注目の新商品が一斉入荷する注目の4日間だ。
●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:ワークマン
「秋の激しい寒暖差を乗り切る」WORKMANフェアが全1,111店舗で開催
周期的な雨や急激な気温低下、そして晴天時の朝晩と日中における大きな気温差など、秋の気候はライダーにとって極めて過酷だ。寒暖差に振り回されて身体が冷え切ったり、長時間のライディングで筋肉が強張ったりと、秋のツーリングには特有の悩みがつきまとう。
こうした課題を解決するため、ワークマンは2026年10月9日(金)〜10月12日(月)の4日間、全国の店舗(作業服を扱う既存店967店、Workman Colorsや#ワークマン女子店などの新業態144店の合計1,111店舗にて「WORKMANフェア」を一斉開催する。話題の製品や限定生産アイテムが一堂に会する特別な機会だ。
気温に振り回されない着る断熱材!「XShelter 断熱αウォームジャケット」
秋走行の寒暖差対策として絶大な威力を発揮するのが、着る断熱材「XShelter(エックスシェルター)」シリーズの「XShelter 断熱αウォームジャケット(管理番号:36280)」(税込3,990円)だ。
独自素材を用いた断熱機能と吸光発熱、保温性能を備え、中わた入りでありながら軽量な着心地を実現している。さらにライディング時に嬉しい機能として、走行風の侵入を防ぐ「2重袖口」、夜間走行時の安全性を高める「反射材」、急な雨にも対応する「耐久撥水」を標準装備している。
スマホや電熱機器のバッテリー冷えを防ぐ「バッテリー用断熱ポケット」も備えており、カラーはホワイト、フォレストグリーン、ダークネイビー、ブラックの4色、サイズはS〜4L(※ホワイトは4Lなし)から選べる。過酷な寒暖差を遮断し、秋ツーリングを快適にサポートしてくれるぞ。
XShelter 断熱αウォームジャケット(管理番号:36280)(税込3,990円)
走行後の疲労を軽減!販売数1,400万着突破の「MEDIHEAL」シリーズ
走行中の防寒だけでなく、ツーリング後や滞在先での疲労ケアに役立つのが、販売数1,400万着突破の大ヒットを記録している一般医療機器リカバリーウェア「MEDIHEAL(メディヒール)」シリーズだ。
身に着けることで疲労回復、血行促進、筋肉のハリ・コリの緩和、筋肉の疲れを軽減する効果を発揮する。長距離ライディングで酷使した身体や筋肉の疲れを和らげてくれるため、帰宅後のリラックスタイムや宿泊ツーリング時のルームウェアに最適だ。
MEDIHEAL ROOM 長袖シャツ(管理番号:22342)/ロングパンツ(管理番号:22343)(各・税込1,900円) サイズ:M〜3L/色:ネイビー、ライトオリーブ、ブラック、杢チャコール。レディース(管理番号:長袖18468/パンツ18469/各・税込1,900円/グレー、ブラック、パープル)も展開。
MEDIHEAL COSMOS 長袖クルーネック(管理番号:22544)/ロングパンツ(管理番号:22545)(各・税込2,900円) 疲労回復や血行促進に加え「温度調節」機能を搭載。サイズ:M〜3L/色:ブラック、ネイビー、ダークグリーン、チャコール。レディース(管理番号:長袖19028/パンツ19029/各・税込1,900円/アイボリー、チャコール、ブラック、サックス)も用意。
4日間の限定フェアでお気に入りの高機能ギアを手に入れよう
寒暖差をカットする「XShelter」で快適に走り、一般医療機器「MEDIHEAL」で走行後の身体をしっかりと労わる。ワークマンの高機能ウェアを組み合わせることで、秋のバイクライフは劇的にアップデートされる。10月9日(金)から10月12日(月)までの「WORKMANフェア」に足を運び、この秋の激しい寒暖差と戦える相棒を手に入れてみてはいかがだろうか。
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