
●文:ヤングマシン編集部
- アライヘルメット RX-7Xヘイデンリセット
- SHOEI Z-8 MM93コレクション ラッシュ
- アルパインスターズ ケンタロウデニムジャケット
- ヨシムラジャパン SV650/X(22)スリップオンR-77JサイクロンEXPORT SPEC政府認証
- ストライカー ‘23 Z900RS/カフェ用ストリートコンセプトチタンフルエキゾーストJMCA
- モリワキエンジニアリング ホーク11 スリップオンエキゾーストネオクラシックSUS/BP-χ
- ヘプコ&ベッカー ロイスターネオ C-Bowサイドバッグ
- 青島文化教材社 1/12 ホンダ NC31 CB400 スーパーフォア バージョンR ’95
- ウィックビジュアルビューロウ DVD『GRAND PRIX2000〈新価格版〉』
- 1 アライヘルメット RX-7Xヘイデンリセット
- 2 SHOEI Z-8 MM93コレクション ラッシュ
- 3 アルパインスターズ ケンタロウデニムジャケット
- 4 ヨシムラジャパン SV650/X(22)スリップオンR-77JサイクロンEXPORT SPEC政府認証
- 5 ストライカー ‘23 Z900RS/カフェ用ストリートコンセプトチタンフルエキゾーストJMCA
- 6 モリワキエンジニアリング ホーク11 スリップオンエキゾーストネオクラシックSUS/BP-χ
- 7 ヘプコ&ベッカー ロイスターネオ C-Bowサイドバッグ
- 8 青島文化教材社 1/12 ホンダ NC31 CB400 スーパーフォア バージョンR ’95
- 9 ウィックビジュアルビューロウ DVD『GRAND PRIX2000〈新価格版〉』
アライヘルメット RX-7Xヘイデンリセット
モトGPなどの二輪レースで活躍したアメリカ出身のライダー、ニッキー・ヘイデン氏のレプリカモデル。つや消しカラーだ。
【アライヘルメット RX-7Xヘイデンリセット】●サイズ:(54) (55-56) (57-58) (59-60) (61-62) ●価格:7万2600円
SHOEI Z-8 MM93コレクション ラッシュ
モトGPライダーのマルク・マルケス選手とコラボする「MM93コレクション」に新たなモデルがラインナップされる。‘23年2月発売予定だ。
【SHOEI Z-8 MM93コレクション ラッシュ】●サイズ:XS S M L XL XXL ●色:TC-5(つや消し) ●価格:7万1500円
アルパインスターズ ケンタロウデニムジャケット
「ディーゼル」と「アルパインスターズ」がコラボしたストレッチデニムジャケット。インナープロテクターを肩と肘に標準装備する。
【アルパインスターズ ケンタロウデニムジャケット】●サイズ:S M L XL 2XL ●色:RINSE BLUE BLACK ●価格:5万4780円
ヨシムラジャパン SV650/X(22)スリップオンR-77JサイクロンEXPORT SPEC政府認証
レース由来の機能美とスポーティーなデザインが特徴の政府認証マフラー。Vツインエンジン特有の鼓動感が強調されたサウンドを奏でる。
【ヨシムラジャパン SV650/X(22)スリップオンR-77JサイクロンEXPORT SPEC政府認証】●色:SSS SMS STS STBS SMC STBC ●価格:8万2500円~
ストライカー ‘23 Z900RS/カフェ用ストリートコンセプトチタンフルエキゾーストJMCA
4-1集合マフラーが‘23モデルにも対応。中低速を重視しながらトップエンドまですべてのレンジでパワーアップを実現している。
【ストライカー ‘23 Z900RS/カフェ用ストリートコンセプトチタンフルエキゾーストJMCA】●色:チタンソリッド チタンヒートカラー ●価格:25万800円
モリワキエンジニアリング ホーク11 スリップオンエキゾーストネオクラシックSUS/BP-χ
実用域のパワーとトルクをアップするスリップオンマフラー。ホーク11のデザインを引き立てる高級感あるデザインも特徴だ。
【モリワキエンジニアリング ホーク11 スリップオンエキゾーストネオクラシックSUS/BP-χ】●色:SUS/BP-X ●価格:9万1300円/9万6800円 ※写真はBP-χ
ヘプコ&ベッカー ロイスターネオ C-Bowサイドバッグ
16Lの容量をジップを開けるだけで17.5Lに拡張できるサイドバッグ。今まで別売りだったダイヤルロックも標準装備されている。
【ヘプコ&ベッカー ロイスターネオ C-Bowサイドバッグ】●色:黒 黄 ●価格:5万7750円 ※別途サイドキャリアが必要
青島文化教材社 1/12 ホンダ NC31 CB400 スーパーフォア バージョンR ’95
‘95年式CB400SFバージョンRを1/12スケールで再現したプラモデル。ステム等に金属製ビスを採用し、組み立てやすさと強度を確保している。
【青島文化教材社 1/12 ホンダ NC31 CB400 スーパーフォア バージョンR ’95】●価格:3300円
ウィックビジュアルビューロウ DVD『GRAND PRIX2000〈新価格版〉』
「GRAND PRIX総集編」シリーズが新価格版となって登場。‘00年は最高峰クラスにV・ロッシが参戦し、ロバーツJr.がチャンピオンとなった年だ。
【ウィックビジュアルビューロウ GRAND PRIX2000〈新価格版〉】●価格:2530円
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(バイク用品)
人間の負の感情と戦うダークファンタジーの世界をヘルメットに凝縮 『呪術廻戦』は、常人離れした身体能力を持つ主人公・虎杖悠仁を中心に、呪いとの苛烈な戦いを描く物語。命懸けの戦いの中で見せるキャラクターた[…]
米国発の王道スタイルを英国流にアレンジ「コーチジャケット」 アメリカ発祥のシンプルでクリーンなコーチジャケットを、モートーンが英国風の解釈で再構築。スッキリとしたシルエットに見えるが、実はプロテクター[…]
5月中旬:HJC「RPHA 12 Red Bull MISANO GP2」 HJCの高性能フルフェイス「RPHA 12」に、大人気のレッドブルコラボ第2弾となる限定グラフィックモデルが追加された。イタ[…]
夏の厳しい日差しや暑さに悩むライダーへ。 強い日差しやヘルメット内にこもる熱気は、長時間のライディングにおいて体力を奪う大きな要因となる。そうした不満を解消すべく、快適性を徹底的に追求して生まれたのが[…]
いざという時の「見えなかった」を防ぐ高画質モデル バイクでの走行中、予期せぬトラブルは突然やってくる。そんな時に頼りになるのがドライブレコーダーだが、安価なモデルでは「夜間で真っ暗」「画質が荒くて相手[…]
最新の関連記事(ヘルメット)
人間の負の感情と戦うダークファンタジーの世界をヘルメットに凝縮 『呪術廻戦』は、常人離れした身体能力を持つ主人公・虎杖悠仁を中心に、呪いとの苛烈な戦いを描く物語。命懸けの戦いの中で見せるキャラクターた[…]
注目は「GP-6S」と「SK-6」の後継機! 今回発表されるのは、長らくサーキットの定番として君臨してきた名機の後継モデルだ。 GPV-R RO 8859:ツーリングカーレースの定番「GP-6S」の後[…]
5月中旬:HJC「RPHA 12 Red Bull MISANO GP2」 HJCの高性能フルフェイス「RPHA 12」に、大人気のレッドブルコラボ第2弾となる限定グラフィックモデルが追加された。イタ[…]
夏の厳しい日差しや暑さに悩むライダーへ。 強い日差しやヘルメット内にこもる熱気は、長時間のライディングにおいて体力を奪う大きな要因となる。そうした不満を解消すべく、快適性を徹底的に追求して生まれたのが[…]
AGV K1 S 3万円台で買えるフルフェイスの日本専用ソリッドカラー このたび導入される日本別注カラーは、シンプルなソリッドカラー(単色)の5色がそろう。メタリックな質感で見る角度によって表情が変わ[…]
人気記事ランキング(全体)
窮屈さとは無縁。余裕のフルサイズボディがもたらす優越感 125ccのバイクというと、小柄でコンパクトな車体を想像するかもしれない。しかし、SX 125は違う。全長2050mm、ホイールベース1430m[…]
普通の移動手段では満たされないあなたへ 通勤や週末のちょっとした移動。便利さばかりを追い求めた結果、街には同じようなプラスチックボディのスクーターが溢れ返っている。「もっと自分らしく、乗ること自体に興[…]
レース出場を目的とした特別なモデル「メルセデスベンツSSK」 SSK、すなわちドイツ語:のSupersport Kurzの略でスーパースポーツよりもホイールベースが短いことを表しています。1928年か[…]
原付二種スポーツの絶対的エース、さらなる進化へ 個性を解き放つ3つの新色が2026年モデルを彩る 前モデル(2024年)では、パールホライゾンホワイトとマットガンパウダーブラックメタリックという、モノ[…]
自作ラスペネが固着を無双した 結論から言ってしまおう。「自作ラスペネ」効果、ありました! ・潤滑剤が届かない形状・鉄とアルミの強固な固着・無理に回すと折れそうなボルト そんな悪条件が重なったなかでも、[…]
最新の投稿記事(全体)
LMW機構がもたらした「圧倒的な安心感」 バイクの宿命とも言える「転倒のリスク」。その不安を根底から覆したのが、ヤマハが誇るLMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジーだ。2014年に第1弾とし[…]
バイクに惹かれた「あの日の衝動」をもう一度 「なぜ、バイクに乗るのか」。効率や快適さだけを考えればクルマという選択肢がある中で、あえて風を切り、剥き出しの鉄の馬に跨る理由。それは理屈ではなく、かつて何[…]
北海道・九州ツーリングの「大定番」が進化する 自走で何百キロも走り続け、疲労困憊で目的地に辿り着く。そんな過酷なツーリングもまたロマンだが、北海道や九州を目指す多くのライダーにとっては、商船三井さんふ[…]
自由な旅を加速させる、CLシリーズの魅力 ホンダのCL250やCL500は、街乗りからちょっとした未舗装路まで、ライダーの冒険心をくすぐるスクランブラースタイルが魅力のモデルだ。大人気モデルであるレブ[…]
原付二種スポーツの絶対的エース、さらなる進化へ 個性を解き放つ3つの新色が2026年モデルを彩る 前モデル(2024年)では、パールホライゾンホワイトとマットガンパウダーブラックメタリックという、モノ[…]
- 1
- 2








































