
「デイトナ」から、2026年6月1日付けの最新アイテム情報が到着した!大注目の新型CB1000F/SE用実力派パーツから、愛車をピカピカに保ちたい洗車マニア狂喜のアイディアブラシまで、物欲を刺激するラインナップだ!
●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:デイトナ
新型CB1000F/SE(’26)専用グラブバーで、スタイルと実用性を両立せよ!
2026年モデルとしてストリートを賑わせているCB1000F/SE。その美しいリヤまわりのシルエットを崩すことなく、タンデムの安心感と取り回し性を劇的に向上させる「グラブバー」が早くも登場だ。
マットブラック
バリエーションは、現代的な引き締まったリヤビューを演出する「マットブラック」と、往年の名車を彷彿とさせる美しい輝きの「クロームメッキ」の2種類を展開。ボルトオンの安心設計でありながら、愛車のドレスアップ効果も抜群。タンデムライダーへの配慮はもちろん、ガレージ内での押し引きや、万が一の際の車体保持にも大活躍すること間違いなしの「仕込んでおいて損はない」逸品だ。
クロームメッキ
洗車の手が止まらない!? 疲労激減の「ボール・グリップ・ブラシ」に注目
バイク洗車で意外と疲れるのが「ブラシを握り続ける手」。そんなライダーの悩みを解消するのが、この「BALL GRIP BRUSH(ボール・グリップ・ブラシ)」だ。
最大の特徴は、手のひらにすっぽり収まる凹凸加工のラバー製ボール形状グリップ。驚くほど握りやすく、ゴシゴシ洗っても手が疲れにくい。さらにニクいのが、洗車途中に「ポンと自立して置いておける」点。ブラシ面を地面につけずに済むスタンドも付属し、衛生的な乾燥・保管が可能。タイプは用途に合わせた2種類をラインナップ。
[ SOFT ] 傷つきやすいデリケートな部分に!
SOFT
- 素材:PBT素材(化粧筆のような超極細&モフモフ感)
- 狙い:カウルやスクリーン、メーターまわりなど、傷を絶対につけたくない場所に。広範囲をソフトに、かつ時短で洗い上げる。
[ HARD ] ガンコな油汚れや足まわりに!
HARD
- 素材:PP素材(強烈なコシと耐薬品性を両立)
- 狙い:洗剤をガッツリ使って、凹凸の多いエンジンまわりやホイール、足まわりの頑固な汚れをゴシゴシ削ぎ落とす。
細部の汚れを完全パージ! 用途&長さで選ぶ「ディテールブラシ 3本セット」
「神は細部に宿る」というが、バイク洗車も細かい部分の仕上がりが命。キャブレターやインジェクションまわり、サスペンションの隙間など、手の届かない “あの奥” を攻略するための「ディテールブラシ 3本セット」がこれだ。
ショート
ブラシの毛質は贅沢にも3種類(ソフト:PBT、ミディアム:天然豚毛、ハード:PET)が1セットになっており、汚れや素材に応じて使い分けが可能。グリップとヘッドを一体化させた設計で、ブラシ本来のコシをダイレクトに汚れにぶつけることができる。
ロング
取り回し重視の「ショート」と、奥の奥まで届く「ロング」の2タイプが用意されているので、両方揃えれば死角なし!
【ショートタイプ】狭い場所でも干渉しない機動力
- サイズ:80mmグリップ
- 狙い:入り組んだスイッチまわりや、パーツが密集した場所の洗浄に。
【ロングタイプ】手の届かない暗黒領域へアプローチ
- サイズ:175mmグリップ
- 狙い:カウルの奥、フレームの隙間、ホイールのハブまわりなど、奥まった場所へ。
カスタムパーツだけでなく、こうした「かゆいところに手が届く」洗車・メンテツールを本気で開発してくるあたり、さすがライダーの気持ちを分かっているデイトナ。愛車を愛でる週末が、さらに楽しくなりそうだ。
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※本記事はデイトナが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
















