浅草のライダーズカフェで“空冷ツイン”の鼓動を感じろ! ロイヤルエンフィールド注目の650兄弟が特別展示

  • BRAND POST[PR]: ロイヤルエンフィールド
浅草のライダーズカフェで“空冷ツイン”の鼓動を感じろ! ロイヤルエンフィールド注目の650兄弟が特別展示

今年の大阪・東京モーターサイクルショーで国内初披露され、黒山の人だかりを作った注目のニューモデル「CLASSIC 650(クラシック650)」「BULLET 650(ブリット650)」。この2台を間近で、しかもコーヒーを片手にじっくりと眺められる贅沢なイベントが、東京・浅草のカフェ「ORTIGA(オルティガ)」で開催されるぞ!

●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:ロイヤルエンフィールド

125周年の重みと伝説の継承。展示されるのはこの2台だ!

今回の展示の目玉は、なんといっても日本上陸が待ち望まれる650cc並列2気筒シリーズの最新作だ。

① CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION

ブランド生誕125周年を祝う、まさに「生ける伝説」の記念碑的モデル。伝統のティアドロップタンクには「125 YEARS」の特別なエンブレムが刻まれ、光の当たり方で表情を変えるスペシャルペイントが施されている。クラシック500譲りの様式美に、モダンな650ツインの余裕が加わった、ファン垂涎の1台だ。

CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION

CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION

② BULLET 650

1932年から続く世界最長のモデル名「ブリット」が、ついに650ccの心臓を手に入れた。質実剛健、かつシンプルを極めた“オールドスクール”な佇まいはそのままに、並列2気筒エンジンによる力強く滑らかな走りを予感させる。これぞまさに、時代に流されないモーターサイクルの原点と言えるだろう。

BULLET 650

両車ともに、発売時期や価格は依然として「未定」。スペックの詳細はベールに包まれている部分も多いが、実車のディテールを隅々までチェックできるこの機会は、購入を検討しているライダーにとって絶好のチャンスとなるはずだ。


会場はバイク乗りの聖地になりつつある「ORTIGA」

会場となる「ORTIGA(オルティガ)」は、古い倉庫をリノベーションした開放的なカフェ。店内にはガレージスペースがあり、普段からオーナーの愛車やカスタムマシンが並ぶ、バイク乗りにとって居心地抜群の空間だ。

  • 限定スペシャルラテが登場! イベント期間中は、ロイヤルエンフィールドをイメージしたスペシャルラテも販売。
  • 来場者特典「オリジナルステッカー」 期間中に来店すれば、非売品のオリジナルステッカーが手に入る(※無くなり次第終了)。ヘルメットやスマホに貼ってオーナー気分を先取りだ!

ロイヤルエンフィールド オリジナルステッカー

スペシャルラテ


【イベント概要】

  • 開催期間:2026年4月9日(木) ~ 19日(日)
  • 会場ORTIGA(オルティガ) 東京都台東区雷門2-16-13
  • 営業時間:8:00 ~ 18:00(L.O. 16:00 / カフェ利用は18時まで)
  • 営業日:日・月・木・金・土(※火・水は定休日)
  • 展示車両:CLASSIC 650 125th Anniv. / BULLET 650

浅草の粋な空気の中で、最新ヘリテイジモデルの造形美に酔いしれる。4月のツーリングがてら、ぜひ立ち寄ってみてはいかがだろうか。


 ORTIGA(オルティガ)について

自家焙煎したコーヒーを中心としたカフェメニューや、ランチやディナーが楽しめる充実のフードメニュー、バリエーション豊かなスイーツによって、ゆったりとした時間を楽しむことができる空間がつくり上げられている。また、店内にはガレージをイメージした展示スペースがあり、そこにはオーナー所有のバイクや、カスタムバイクショップが製作したカスタムバイクが展示されていて、すでに多くのバイクファンが訪れる人気のスポットになっている。


※本記事はロイヤルエンフィールドが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。