
●文:ヤングマシン編集部
アライヘルメット Vクロス4スタントン
アメリカAMAスーパークロスとモトクロスあわせて6冠のレジェンドであるジェフ・スタントン氏の復刻レプリカモデル。
【アライヘルメット Vクロス4スタントン】●サイズ:54 55-56 57-58 59-60 61-62(cm) ●規格:SNELL JIS
SHOEI GT-エアーIIグロリファイ
機能性や快適性を進化させ生まれ変わったインナーサンバイザー付きツーリングフルフェイス・GT-エアーIIに新たなグラフィックモデルが登場。2023年7月発売予定。
【SHOEI GT-エアーIIグロリファイ】●サイズ:S M L XL XXL ●規格:JIS ●色:TC-2(青/黒) TC-5(灰/黒) ●価格:6万7100円
BMW Motorrad アラビスAIRジャケット
通気性が良く、ストレッチ素材で動きやすさも確保する夏用ジャケット。2本のショルダーベルトを内蔵し、必要に応じてバックパックにできる。
【BMW Motorrad アラビスAIRジャケット】●サイズ:34 36 38 40 42 44 46 48 ●色:白 ●価格:6万7100円
クシタニ フェイズジャケットK-0709
レザースーツで培ったノウハウを親しみやすいデザインに落とし込んだスポーツジャケット。肩/肘/背中にCEプロテクターを装備する。
【クシタニ フェイズジャケットK-0709】●価格・サイズ:M、L、LL=7万5900円/L/3W、XL=8万6900円 ●色:白/黒 黒/赤 黒/金
ストライカー インターモデルSCフルEXオフタイプBチタンブラックライン タイプ3JMCA
高耐熱仕様のつや消しブラックコーティングが採用されたフルエキゾーストマフラー。サイレンサーにはカーボンエンドを採用する。公道走行可。
【ストライカー インターモデルSCフルEXオフタイプBチタンブラックライン タイプ3JMCA】●適合車種:‘23 Z900RS/カフェ
デイトナ パイプエンジンガード エリミネーター/SE
カワサキの新型エリミネーター/SEのデザインを損ねないよう設計されたエンジンガード。転倒時に車両のダメージを軽減する。左右セット。
【デイトナ パイプエンジンガード エリミネーター/SE】
カワサキ×B+COM SB6XR シングルユニット プラザスペシャルエディション
人気のバイク用インカム・B+COMSB6XRに、カワサキプラザオリジナル仕様が登場。数量限定となるので気になる方はお早めに。
【カワサキ×B+COM SB6XR シングルユニット プラザスペシャルエディション】●付属:オリジナルフェイスプレート×2 ●価格:4万7300円
スズキ 2023鈴鹿8耐SUZUKI応援グッズ付チケット
8月4日(金)~6日(日)に開催される鈴鹿8耐の前売観戦券+V2指定席券に、SUZUKI応援グッズや遊園地パスポートがセットになったチケットが登場。購入はスズキ2輪取扱店にて。
【スズキ 2023鈴鹿8耐SUZUKI応援グッズ付チケット】●価格:9300円(3歳~中学生・グッズ無し) 1万1200円(高校生~23歳) 1万9500円(24歳以上)
グランプリ出版 書籍『進化するエンジン技術 課題克服のための発想と展開』
ヤマハによる世界初の7バルブエンジン開発に従事した著者が、現在に至るエンジン技術の進化と、これからのエンジンの可能性を多数の図版とともに解説する。
【グランプリ出版 進化するエンジン技術 課題克服のための発想と展開】●著者:井坂義治 ●価格:2640円
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(バイク用品)
過酷なレース現場を支えた本物のスペックを日常へ ライディングシューズには、乗車時の操作性や安全性だけでなく、バイクを降りた後の「歩きやすさ」も欲しいところ。観光地での散策やツーリング先での休憩時、足元[…]
ツーリング&キャンプを楽しむ人の強い見方 寒い冬もようやく終わりが見えてきて、春の陽気を感じるこの季節。しばらく遠ざかっていたツーリングに出かけてみたくなるシーズンでもある。気軽な装備で楽しむのもいい[…]
ぬるい風とは決別だ。「着るクーラー」で未体験の涼しさを じりじりと肌を焦がす直射日光、そしてまとわりつくような不快な湿度。そんな過酷な環境下でファン付きウェアを最大出力にしても、けっきょくは生ぬるい熱[…]
抜群の安定感に「なにこれ! 四輪みたい!」 となるとコーナリングは得意としないのかと思いきや決してそんなことはなかった。「アナキー」ブランドはオフ性能も確保すべくケース剛性が高めに設計されているという[…]
6万円台から手に入るアライのハイエンドクラス、まもなく登場か アライの新製品「X-SNC」の最大の特徴は、帽体(シェル)の進化にある。 最新の空力解析に基づいた「SNC(ストラクチュラル・ネット・コン[…]
最新の関連記事(ヘルメット)
6万円台から手に入るアライのハイエンドクラス、まもなく登場か アライの新製品「X-SNC」の最大の特徴は、帽体(シェル)の進化にある。 最新の空力解析に基づいた「SNC(ストラクチュラル・ネット・コン[…]
古き良きアメリカンテイストを再現した定番オープンフェイスのニューグラフィック 『クラシックエアー チョッパー』は、かつてのアメリカンレースシーンで大流行したファイヤーパターンをあしらった最新グラフィッ[…]
モーターカルチャーに多大な影響を与えたデザイナー・Kiichiとのコラボレーション Kiichi氏はモーターカルチャーを軸としたグラフィックアーティストで、2010年にメイド・イン・ジャパンとジャパニ[…]
日本神話を美麗なアートで表現した最高峰フルフェイスのグラフィックモデル SHOEIの新作グラフィックモデルは、ヤマタノオロチ(八岐大蛇)が描かれる。それは日本の伝統工芸である、鮑や夜光貝から切り出した[…]
FIMの最新安全基準を満たしたSHOEIフラッグシップモデル登場 FIM(国際モーターサイクリズム連盟)は、二輪モータースポーツを世界的に管轄し、レースの普及と振興を図るとともに、レースに参加するライ[…]
人気記事ランキング(全体)
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
世界初!カーボンフォーク&カーボンセラミックブレーキの衝撃 今回の目玉は、何といっても足まわりだ。驚くなかれ、フロントフォークのアウターチューブにはカーボンファイバーを採用(オーリンズ製NPX 25/[…]
’80年代の国内市場は短命モデルの宝庫でもあった 若年人口の増加も手伝い、国内でのモーターサイクル販売需要も多かった’80年代。エンジンは空冷から水冷化が進み、サスペンションもフレームも日々進化が見ら[…]
ネオクラの極み!“静謐なエレガンス”を纏った都会派スクランブラー ナイトシフトといえば、カフェレーサー的なフラットシートやバーエンドミラー、そしてスポークホイールが生み出す「夜のストリート」感が持ち味[…]
極太のフレームに仰天 ライバルがアルミフレームで先鋭化する中、ついにヤマハもFZの発展進化形をリリースする。1986年5月に発売されたFZRは、前年に発売されたFZ750やFZ250フェーザーと同様、[…]
最新の投稿記事(全体)
ストリートの定番「NEW ERA」とコラボした万能プルオーバーフーディー アメリカで100年以上の歴史を持ち、メジャーリーグの公式キャップなどでも世界的な知名度を誇る「NEW ERA(ニューエラ)」。[…]
免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさしかかると、ゼファー以降に登場したCBやXJRもビッグチェンジを果たした。とくにCBはバルブ休止機構のハイパーVTECを導入し、新[…]
過酷なレース現場を支えた本物のスペックを日常へ ライディングシューズには、乗車時の操作性や安全性だけでなく、バイクを降りた後の「歩きやすさ」も欲しいところ。観光地での散策やツーリング先での休憩時、足元[…]
1位:Insta360 X5のBMW Motorrad 版がヤバすぎる! 大人気の360度カメラ「Insta360 X5」にBMW限定版が登場し堂々の1位を獲得した。最大の特徴は、ハンドルから手を離さ[…]
新型『CB1000F』のイメージってどんなもの? 長年、Honda『CB』を象徴してきた「CB1300」シリーズが30年以上の歴史に終止符を打ち、その後を継ぐかのように登場した新型『CB1000F』と[…]
- 1
- 2














































