
バイクをヤング・アット・ハートに(心は若く)楽しむためのWEBマガジン、ヤングマシン電子版2月号が完成! 今月も無料で読めます。特集は2025年試乗モデルの総まとめ。全日本ライダー岡崎静夏が選ぶ年間ベストも注目だ! そのほかZ900RSシリーズ&WR125Rの詳細、ホットロッドカスタムショー、ニッポン旧車列伝 パリダカレプリカ/2ストオフなども要チェック!
ヤングマシン電子版2026年2月号[Vol.639]
【特集】
◆2025 試乗50連発!!~全日本ライダー岡崎静夏が選ぶ年間ベスト試乗モデル
◆新車1台モニター提供! マシン・オブ・ザ・イヤー2025 投票開始
◆岡崎静夏のいつもバイクで! Honda CL250 E-Clutch
◆ヨコハマホットロッドカスタムショー2025
◆【2026年推しマシン】Kawasaki Z900RSシリーズ / YAMAHA WR125R
◆【試乗TEST】Husqvarna Svartpilen 401 / SUZUKI Address125 / YAMAHA XMAX
◆ニッポン旧車列伝 パリダカレプリカ/2ストオフ
◆YMツーリング 房総半島一周岬めぐり
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ヤングマシン電子版)
ヤングマシン電子版2026年3月号[Vol.640] 【特集】◆中古車も! 新春お買い得バイク100 二輪業界に限った話ではないが、最近の値上がりっぷりはツラすぎる。この調子じゃ、若者が気軽に買える代[…]
読者プレゼントのご応募はヤングマシン電子版1月号より 今、話題のアニメ&漫画『終末ツーリング』。 ライダーのツボを突く描写が盛りだくさんで、舞台は荒廃した終末世界ながら、国内ツーリングガイドとしても楽[…]
丸山浩直伝! ホンダCB1000Fの嗜み やっぱりCBはストリート=公道のヒーローだった。 まず何が素晴らしかったかと言えば、低速域におけるトルク感とかあのドロドロっとした大排気量直4CBならではのフ[…]
まずはレーシングスクールから! そもそもプロレーサーって、レースだけで収入の全てを賄っている人というのが一般的なイメージなんでしょうけど、残念ながらそういった人は全日本でもほんの一握り。では、プロレー[…]
新CB伝説が始まった!:CB1000F鉄馬レーサー #24 やったぜ! CB1000F コンセプトのレースデビューウィン! 私が参戦したのはアイアンスポーツクラス。空冷・水冷・油冷を問わない排気量60[…]
最新の関連記事(マシン オブ ザ イヤー[MOTY])
今回は2部門 現行モデル/過去〜現在の全国産モデル その年に販売されていたバイクから、皆さんの投票で人気ナンバー1を決める“マシン・オブ・ザ・イヤー”。ヤングマシン創刊の翌1973年から続く、毎年恒例[…]
【第1位】ホンダ モンキー125:49票 チャンピオンに輝いたのは、現代に蘇ったホンダのかわいい”おサルさん”です! 初代は遊園地用のファンバイクとして、1961年に誕生しました。以来長く愛され、20[…]
【第1位】カワサキ Z900RSシリーズ:181票 1000-751cc(大型二輪)クラスでのチャンピオンにも輝いた、Z900RSシリーズが2冠を達成です! やはりその人気は高いものがありますね。登場[…]
【第1位】カワサキ Z900RSシリーズ:181票 やはりと言うべきか、本クラス堂々のチャンピオンに輝いたのはZ900RSシリーズです。ヤングマシンでもスクープを継続的にお送りした後、2017年の東京[…]
【第1位】スズキ SV650/X:110票 ツウにも根強く愛される、スズキのSVが王座に輝きました。もはや貴重となってしまった国産V型2気筒エンジンを搭載するミドルネイキッドは、”ザ・バイク”とも言え[…]
人気記事ランキング(全体)
ガソリン代の悩みから解放される「圧倒的な経済性」 まずビベルトラックで注目したいのが、日々のランニングコストの安さだ。 昨今のガソリン価格高騰は、業務や生活で車を使わざるを得ない人々にとって死活問題。[…]
日本に導入される可能性も?! ホンダはタイで、PCX160をベースにクロスオーバー仕立てとした軽二輪スクーター「ADV160」の新型2026年モデルを発表した(インドネシアでは昨秋発表)。新たにスマー[…]
高いコスパと「旅」をテーマにした日常着としてのデザイン 『葬送のフリーレン』は、魔王を倒した勇者一行の後日譚を描くファンタジー作品だ。主人公のエルフ・フリーレンが、かつての仲間との約束を果たすため、あ[…]
なぜ、これほどまでに売れるのか? ワークマンのリカバリーウェア「MEDiHEAL(メディヒール)」が、異常とも言える売れ行きを見せている。 2025年の秋冬商戦に向けた第1弾は、用意された211万着が[…]
アンチレプリカを貫きアルミフレームをスチールでも軽量化! 1985年にリリースしたGPZ400Rは、エンジンが水冷化したDOHC16バルブ4気筒で何と他ではヒットしないフルカバードボディ。 ライバルた[…]
最新の投稿記事(全体)
FANTICが本気で “オンロード” を始めた! FANTICは、どちらかというとオフロードやスクランブラーのイメージが強いメーカー。しかし最近はMoto2に参戦するなど、ロードにもかなり力を入れてい[…]
■ 獲物は「シートレールとの平行美」。後付け感ゼロの衝撃! まず目を引くのが、そのレイアウトだ。マットな質感を湛えるブラック仕上げの2本出しサイレンサーは、あえてシートレールと平行に配置。 「後から付[…]
2026年度版のトピックスは5つ! 大人気企画「RIDERʼS REPORT」 2026年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱 今年度も紙書籍版には12か月間使えるクーポンコードの同梱を継続実[…]
ニキ・ラウダも関わった「勝つためのホモロゲ」初代M3の軌跡 初代M3は、BMWがツーリングカーレース参戦に向けたホモロゲーションモデル。1986年に市販車をリリースすると、1987年から世界ツーリング[…]
使い勝手と存在感を両立した”ミドルサイズ” シェルシートバッグMは10~14Lの可変容量を備えた標準サイズモデルだ。メインファスナー下の拡張ファスナーを開くだけで+4Lの容量を追加できる。荷物が少ない[…]




















