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【6/9】【速報】夢の内燃機関“水素エンジン”開発で、カワサキとトヨタのドリームタッグが爆誕か!?

5月の富士、7月のオートポリスに続き3戦目のレース参戦となった水素カローラ。市販車のGRヤリスが搭載する1.6L・3気筒ターボエンジンを水素燃料対応として搭載する。後席部に水素タンクを備え、1回の給水素(重量で約7.9kg)で走れる距離は鈴鹿で8〜9周とのこと。