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気になる話題をピックアップ! 2021年上半期に人気だった「ピックアップ」の記事ベスト5を紹介!

話題のあの車種やメーカーインタビュー記事、バイクの知識などを幅広く取り上げる『ピックアップ』記事。ライドハイ公式サイトやWEBヤングマシンでもおなじみだ。2021年、上半期に人気だった「ピックアップ」の記事ベスト5をご紹介”

●記事提供:ライドハイ編集部

5位:レバーの先端、なぜ丸い?【ライドナレッジ003】

バイクのレバー、特に意識したこともなかったが、多くの純正レバーは先端が丸くなっている。なぜなのだろうか?

4位:ヤマハSRブーム再び!? ファイナルエディションリミテッドが100万円オーバーのプレミア価格に!

1000台限定のSR400のファイナルエディション&ファイナルエディションリミテッドが発表されて数日後に、実は何店かのヤマハ販売店に電話してみた。「SR400のファイナルエディションリミテッドって予約できますか?」すでに手遅れだった。あっと言う間に完売していた。でも、そういうモデルは時間が経過するにつれて再び気になるもの……ですよね。

3位:’80年代初頭に流行ったアンチノーズダイブってなぜ不要に?

アンチノーズダイブ機構のきっかけは世界GPマシン、前輪16インチとアンチノーズダイブがセットで必須に! GPマシンからのフィードバック、これが合言葉になった時代にライバルと同じ新機構を装備しないと売れない呪縛に囚われていた4メーカー……。

2位:ブレーキキャリパーがフォークの後ろにある理由

1969年、ホンダが発表・発売したCB750フォアは量産車で世界初の4気筒、そして装備されていたディスクブレーキも量産車では世界初だった。しかしディスクローターを締めつけるブレーキキャリパーはいまと違ってフロントフォークの前に装着されていたのだ。

1位:ヤマハ発動機社長はバイクブーム真っ只中にFZ400Rオーナーだった【ヤマハ発動機 社長インタビュー】

ヤマハ発動機株式会社の社長がYZF-R1Mのオーナーと聞いていたが、インタビューの際に走らせるその姿がこなれているのに感動。若い頃にはFZ400Rで走り回っていた生粋のバイク乗りなのだ。


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