
●記事提供: ライドハイ編集部
電子制御でますます高次元なパフォーマンスへ進化していく最新バイク。しかしそうした勢いにのまれることなく、緩やかに時が流れる、もしくは時間を止めたかのようなトラディショナルなバイクたちの人気も衰えない。
いかにも「オートバイ」らしい佇まいに、心がなごむライダーがどれだけ多いことか。エンジン、燃料タンク、シートとコンポーネンツが独立して凛とした風情に、変わらないモノへの安心感や信頼感が漂う。
そんなクラシカルなバイクたちに共通している”顔”がある。フロントタイヤだ。
※本記事は“ライドハイ”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
関連記事
レプリカブームの呪縛だった「GPマシンと同じ!」 1980年~1983年といえば、スポーツバイクはレプリカブームがはじまったばかり。世界GPの最高峰クラス、2スト500ccでヤマハのケニー・ロバーツ、[…]
関連記事
タイヤの表面が荒れてしまいます。なぜだろう? ハイグリップタイヤをサーキットなどで使用すると(DIABLO SUPER CORSAやROSSO CORSA IIなど)タイヤの表面が溶けてザラザラになっ[…]
最新の記事
- デイトナからコスパ最強の新作フルフェイス「DN-013ST」登場! 税込1万5400円でこの充実装備はヤバすぎる
- スズキ800cc兄弟の「クラッチ重い問題」を鮮やかに解決!デイトナから約20%軽くなる『ライトクラッチレリーズアーム』が登場【¥4,400で劇的変化】
- 【最高速300km/hの怪物】CBR1100XXスーパーブラックバードの真価|数値を超えた「操る歓び」と100馬力国内仕様の衝撃【柏 秀樹の昭和〜平成 カタログ蔵出しコラム Vol.35】
- 【閲覧注意】18万キロ無交換! 100系ハイエースのイリジウムプラグを抜いたら激レア(?)な極限摩耗状態になっていた
- 「これはスゴいわ…」とんでもないマシンがオークションに出品。世界にたった1台[アプリリア RS125R]をコレクターが放出! ロッシの伝説の始まりとなった貴重なモデルを紹介















