ジョイント部にコマとピンを内蔵するため、六面式ボールジョイント(右2点)に比べて全長が長くなるのは致し方ないが、その分大きく傾けられるのがこのタイプの特徴(左)。首振り方法として、ボールポイントかユニバーサルか迷うところだが、耐荷重性はこちらが勝る。
直接レンチやソケットをあてられないボルトやナット。あと少し角度がつけば届くのにという場合に、チョイスしたい工具を紹介する。 ●文/写真:モトメカニック編集部 ●BRAND POST提供: 目次 1 ボルトやナットが落ちないナットグリップ機能も魅力2 独自の六面式ジョイントで高強度とコンパクト化を両立3 コンパクトなシブイチ差込角で作業効率が大幅アップ4 ビットバリエーションが豊富なコーケンのユニバ […]


![|[届かないを解決する工具]ちょっと逃げれば窮状を脱出できることもある。コーケンは曲がる、首振り工具が充実](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2026/03/Koken_Zeal_14d.jpg)

















