
タナックスの人気アイテム『ハーフデイツーリングホルスター』に、コラボモデルが登場。アウトドアやミリタリーテイストを取り入れた独自のカラーリングとデザインが特徴的で、日常のツーリングからアクティブなシーンまで、ライダーのスタイルを引き立てる。
●文:タナックス ●写真:タナックス ●BRAND POST提供:TANAX[タナックス]
「HAVE A BIKE DAY.」加藤ノブキ × TANAX
『加藤ノブキ』は、椎名林檎のCDジャケットや、東京モーターサイクルショー2024のメインビジュアルなども手がける、トップクラスのイラストレーターだ。今回のデザインは、そんな加藤氏による「HAVE A BIKE DAY.」の世界観をベースに構築。アウトドアやミリタリーを感じさせるカラーリングを採用しつつ、バイクライフをより楽しむためのメッセージ性を込めた、存在感溢れる仕上がりとなっている
加藤ノブキ [経歴]
- アーティスト/デザイナー/イラストレーター/漫画家として活動
- 主なクライアントはARAI HELMET、BMWMotorrad、FANTIC、KAWASAKI、Lambretta、NAPS、TRIUMPH、椎名林檎、資生堂、NIKEなど
- アライヘルメット RAPIDE-NEO [HAVE A BIKE DAY.]、[react]、[overland]のデザインを担当
- 東京モーターサイクルショー2024のメインビジュアルを担当
ポケットに入れて留めるだけの新発想ホルスターバッグ
本製品は、フラップ状の部分をポケットに差し込むだけで装着が完了。ベルト調整やストラップ固定といった面倒な作業は不要で、所要時間はわずか3秒だ。
手軽さと身軽さを最優先したこの装着方法こそが、半日ツーリングとの相性を高めている。
容量
1.5Lの収納力と計4カ所のポケットで、細かい荷物も分けて収納可能。財布やスマホ、キーケースなどを無理なく収納できる。
大きすぎないから走行中も邪魔にならず、身体の動きにしっかり追従。「これだけ入れば十分」という割り切りが、結果的に快適さに繋がっている。
ロールアップ構造+防水インナー
メインポケットはロールアップ構造+防水インナーで急な雨でも安心だ。
防水インナーは取り外しが可能。濡れた時は取り外して乾かせばカビの発生も防げる。
細部まで拘ったディティール
〈タフさと快適性を両立した素材〉
生地には引き裂き耐性の高い「リップストップ生地」を採用。格子状に織り込まれた構造により、万が一のダメージでも裂けの拡大を防ぎ、ハードユースにも耐えるタフさを備えている。
それでいて軽量かつ十分な強度を確保しているのもポイント。ツーリングはもちろん、アウトドアシーンでもストレスなく扱えるバランスの良さが光る。日常使いからアクティブな環境まで幅広く対応する、“使い倒せる”実用派仕様だ。
〈取り外し可能なショルダーベルト〉
付属のショルダーベルトを使用すれば、肩掛けでの使用もできる。バイクを降りた際などに便利な機能だ。
〈ワッペンカスタム〉
メインポケットのワッペンスペースを利用し、自分好みのカスタムも可能。付属のワッペンで世界観を楽しむもよし、お気に入りのワッペンで個性を主張するもよしだ。
気分やシーンに合わせて手軽にアレンジできるのも、カスタム派ライダーにはうれしいポイントだ。
製品概要
【TANAX×加藤ノブキ】超一流イラストレーターがデザインした「ハーフデイツーリングホルスター」がタナックスから登場!〈HAVE A BIKE DAY.コラボ〉
※本記事はTANAX[タナックス]が提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。












