新提案!ドラレコ、アクションカメラ専用親水レンズコートがタナックスから発売!

  • BRAND POST[PR]: タナックス

見通しが悪く、事故発生率も高まる雨天走行。せっかくドラレコやアクションカメラを装着していても、レンズに付着した水滴でナンバーや映像がぼやけてたら意味がない。そんな”雨天時ドラレコ問題”に対する解決策が、今回タナックスから発売された「親水レンズコート」だ。
本製品はドラレコ・アクションカメラ専用として開発された親水タイプのレンズコートだ。水滴を弾く撥水とは異なり、水を膜状に広げて流すことで、レンズ表面に水滴を残さず、映像の視認性を大きく向上させる。

⚫︎文:タナックス ⚫︎写真:タナックス ●BRAND POST提供:TANAX[タナックス]

雨でもクリアな映像

本製品最大の特徴は、雨粒がレンズに”居座らない”こと。未施工状態では水滴が付着し、ドラレコなどの映像がぼやけがちだが、施工後は水滴が広がって流れ落ち、雨天でもクリアな映像を維持できる。

実際、画像比較を見るとその差は歴然。未施工では判別が難しかったナンバーが、施工後でははっきり確認可能だ。「万が一の記録」を担うドラレコだからこそ、この違いは大きい。

なぜ”撥水”ではなく”親水”を選んだのか

一見すると水を弾く撥水の方が優れているように思える。しかしドラレコやアクションカメラの用途を考えると、答えは必ずしもイエスではない。撥水は水を弾く一方で水滴が球状になりレンズ上を転がり、映像が歪む原因になる。一方親水は水を膜状に広げて流すため、水滴が残りにくく、雨天でも映像が安定する。「一瞬の記録」が重要なドラレコやアクションカメラにとって必要なのは、弾くことではなく確実に映し続けること。その答えとしてタナックスは親水を選んだのだ。

点眼タイプで持ち運びやすい

容器は持ち運びしやすい点眼タイプ。レンズに直接垂らして塗り広げるだけと施工も非常に簡単。

  • 効果持続:1~2週間
  • 施工可能回数:前後で約20回
  • 容量:15ml

施工方法

①施工前にレンズの汚れを落とし脱脂してください。

②施工するレンズに直接液剤を垂らし塗布します、レンズ以外に付着した余剰液を拭き取ってください。

③15分程乾燥させて施工完了です。1週間~2週間に一度か効果が薄れたら再度施工してください。

製品概要

  • 価格      :¥1,760(本体価格¥1,600)
  • 品番      :SRS-045
  • 製品名     :親水レンズコート
  • 本体サイズ   :69(H)×27(W)×20(D)mm
  • パッケージサイズ:130(H)×80(W)×25(D)mm
  • パッケージ重量 :50g
  • 容量      :15ml
  • 成分      :水、エタノール他
  • 内容      :本体×1、取扱説明書
  • 注       :レンズ表面に撥水加工やコーティング加工が施されているものには使用できません

※本記事はTANAX[タナックス]が提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。