
ハーレーダビッドソンジャパンは、2024年モデル19機種を2024年1月3日に一斉発売した。ローライダーS、ローライダーST、ナイトスター スペシャルなど12モデルに新色“レッドロック”が登場している。
●文:ヤングマシン編集部 ●外部リンク:ハーレーダビッドソン
- 1 2024年1月25日にはニューモデルとCVOも発表予定
- 2 ロードキング スペシャル(ROAD KING SPECIAL) ●363万2200円~
- 3 ウルトラリミテッド(ULTRA LIMITED) ●454万5200円~
- 4 ロードグライド リミテッド(ROAD GLIDE LIITED) ●454万5200円~
- 5 トライグライド ウルトラ(TRI GLIDE ULTRA) ●544万2800円~
- 6 ロードグライド 3(ROAD GLIDE 3) ●490万4900円~
- 7 ファットボーイ 114(FAT BOY 114) ●316万5800円~
- 8 ヘリテイジ クラシック 114(HERITAGE CLASSIC 114) ●315万4800円~
- 9 スポーツ グライド(SPORT GLIDE) ●275万8800円~
- 10 ストリートボブ 114(STREET BOB 114) ●270万3800円~
- 11 ブレイクアウト(BREAKOUT) ●334万1800円~
- 12 ファットボブ 114(FAT BOB 114) ●300万800円~
- 13 ローライダー S(LOW RIDER S) ●294万5800円~
- 14 ローライダー ST(LOW RIDER ST) ●316万5800円~
- 15 ソフテイル スタンダード(Softail Standard) ●235万1800円~
- 16 パン アメリカ 1250 スペシャル(Pan America 1250 Special) ●258万6800円~
- 17 スポーツスター S(Sportster S) ●199万8800円~
- 18 ナイトスター スペシャル(NIGHTSTER SPECIAL) ●188万8800円~
- 19 ハーレーダビッドソン X350(HARLEY-DAVIDSON X350) ●69万9800円
- 20 ハーレーダビッドソン X500(HARLEY-DAVIDSON X500) ●83万9800円
2024年1月25日にはニューモデルとCVOも発表予定
ハーレーダビッドソンジャパンは、ハーレーダビッドソン2024年モデル19機種を発表し、2024年1月3日に発売した。12モデルに新色“レッドロック”を追加したほか、注目のX350/X500は年末に発売したラインナップから色&価格とも変更なし。
以下に全カラーバリエーションと価格を掲載する。
ロードキング スペシャル(ROAD KING SPECIAL) ●363万2200円~
ウルトラリミテッド(ULTRA LIMITED) ●454万5200円~
ウルトラリミテッド(ULTRA LIMITED)レッドロック/ブラック ●474万8700円
ロードグライド リミテッド(ROAD GLIDE LIITED) ●454万5200円~
ロードグライド リミテッド(ROAD GLIDE LIITED)レッドロック/ブラック ●474万8700円
トライグライド ウルトラ(TRI GLIDE ULTRA) ●544万2800円~
トライグライド ウルトラ(TRI GLIDE ULTRA)ブルーバースト ●552万2000円
ロードグライド 3(ROAD GLIDE 3) ●490万4900円~
基本カラー5色+トリムオプション(ブラック or クローム)あり。ブラックトリムは+19万1400円。
ファットボーイ 114(FAT BOY 114) ●316万5800円~
ヘリテイジ クラシック 114(HERITAGE CLASSIC 114) ●315万4800円~
ヘリテイジ クラシック 114(HERITAGE CLASSIC 114)アルパイングリーン(クロームトリム) ●321万8600円
スポーツ グライド(SPORT GLIDE) ●275万8800円~
ストリートボブ 114(STREET BOB 114) ●270万3800円~
ブレイクアウト(BREAKOUT) ●334万1800円~
ブレイクアウト(BREAKOUT)アルパイングリーン ●340万5600円
ファットボブ 114(FAT BOB 114) ●300万800円~
ローライダー S(LOW RIDER S) ●294万5800円~
ローライダー ST(LOW RIDER ST) ●316万5800円~
ローライダー ST(LOW RIDER ST)レッドロック ●322万3000円
ソフテイル スタンダード(Softail Standard) ●235万1800円~
パン アメリカ 1250 スペシャル(Pan America 1250 Special) ●258万6800円~
キャストホイールとワイヤースポークホイールは同価格。
スポーツスター S(Sportster S) ●199万8800円~
ナイトスター スペシャル(NIGHTSTER SPECIAL) ●188万8800円~
ハーレーダビッドソン X350(HARLEY-DAVIDSON X350) ●69万9800円
ハーレーダビッドソン X500(HARLEY-DAVIDSON X500) ●83万9800円
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ハーレーダビッドソン)
アイアン883が大のお気に入り。バイク王公式アンバサダー ずま(虹色侍) 見栄も張れるし使えるし、ずまさんのスポスタお気に入りポイント!! かつては国産車に乗っていた人も、どこかでハーレーダビッドソン[…]
まもなく帰ってくるぞ“パパサン”が! 空冷スポーツスター復活。そんな胸躍るニュースが飛び込んできた。米国ハーレーダビッドソンは5月5日(現地時間)、2026年第1四半期決算の発表にて、新たな成長戦略「[…]
やっぱりドゥカティ!小さくても高速域の信頼性は抜群⁉【ドゥカティ125スポーツ(1950年頃)】 今やスポーツバイクのハイエンドといえば、ドゥカティこそ真っ先に上がるメーカーですが、会社設立当初(19[…]
レジェンド、筑波へ帰還! あの武石伸也(たけいし しんや)が帰ってくる! 2000cc+ターボ仕様のハーレーで、MCFAJ クラブマンロードレース2026 第1戦 筑波サーキットに参戦すると聞けば、足[…]
いち早くカフェレーサースタイルにカスタム ハーレーダビッドソンX350やX500をカフェレーサースタイルにカスタム。自身のSNSで発信していたのが、“抹茶いぬ”こと越山大地さんだ。 まだ専用パーツが出[…]
最新の関連記事(新型クルーザー)
チェーンメンテナンスから解放される悦び。ヒョースン「GV250X Roadster」 ヒョースンから2026年6月に上陸予定の「GV250X Roadster」は、チェーンメンテナンスから解放してくれ[…]
一大メーカー「QJ MOTOR」を認知せよ! 去年の東京モーターサイクルショーで日本国内での華々しいデビューを飾ったばかりのQJモーターだが、実は欧州ではしっかり認知されている中国の一大ブランド。ミド[…]
QJMOTOR・SRV250A(AMT)・ベルト版になって¥728,000 狭角Vツインには小太鼓の連打のような味わいがある 今から20年ほど前、国内4メーカーは揃って軽二輪クラスにVツインのクルーザ[…]
メンテフリーで静粛。高級車さながらの「ベルトドライブ」 定期的に行うチェーンのメンテナンス。油まみれの手は作業の実感を呼んでくれるけれど、ちょっと煩わしいのも確か。ヒョースンが放つ新型「GV250X […]
穏やかでない社名は南北戦争に由来。人種差別の意図はないと断言 1991年、成功を収めた弁護士、マシュー・チェンバースが興したバイクメーカー、コンフェデレート。和訳すると「南軍」を意味する社名は、創業地[…]
人気記事ランキング(全体)
モンキーを中心に4ミニが560台超も集まる 新緑の香りが心地よく残る東京サマーランドの特設会場。今年もこの場所に、日本全国から規格外の情熱を持ったミニバイクたちが集結した。熱いモンキー愛を持つオーナー[…]
ツーリング仕様の「後付け感」や「ゴチャゴチャ感」を美しく解決 スクーターに快適性を求めてあれこれパーツを追加すると、ハンドル周りがゴチャつきがち。スマホホルダーにUSB電源、そして今やツーリングの必須[…]
曲面にもフィットする軟質ベースを採用 ハイエースや軽バンなど、トランポとして活躍する車両のダッシュボードは平面が少なく、吸盤タイプのスマホホルダーが取り付けにくいケースがある。 星光産業の「EXEA […]
憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう 憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう、そんな夢のような試乗会があることを知っているかな? その名も「那須MSLステップアップ試乗会」だ[…]
公式サイトより プラグ折りたたみ式でコンパクト。持ち運びに適したサイズ感 バイクのツーリングにおいて、荷物の積載量は限られている。このエレコムの充電器は、GaN II(窒化ガリウム)を採用することで、[…]
最新の投稿記事(全体)
平和を守るためにクルマを作ったボルボ ボルボは1930年代からスウェーデン軍の要請でトラックを納入していたのですが、第二次大戦がはじまると本格的な4輪駆動車のリクエストが寄せられたとのこと。TPV ([…]
名車Z2の面影を宿す。空冷4気筒エンジンを搭載したゼファー750の普遍的な魅力 レーサーレプリカ全盛の時代に「バイクらしさ」への回帰を掲げて登場したのがゼファーシリーズだ。そのナナハンモデルとして19[…]
大幅進化した2025年モデルの「旨味」を継承し、更なる高みへ 新型を語る前に、ベースとなっている2025年モデルの進化についておさらいしておこう。排気量853ccのエンジンはユーロ5+に対応しつつ、ラ[…]
突然のお休み…F900xrで行っちゃうのは…?!笑 皆様こんにちは~指出瑞貴です♡ 近頃、朝晩の寒暖差が激しいのかくしゃみも止まらず、雨の前日は頭が重くどよーんとしがちだったのですが…先日睡眠時に[…]
ライフの末期を迎えても段減りや偏摩耗はナシ‼ どうしてこんなに耐久性と持続力が高くて、守備範囲が広いんだろう?2万1000㎞を走ったロードスマートⅣを体験した僕の中には、素朴な疑問が芽生えてきた。 そ[…]
- 1
- 2




















































































































