『オフロードマシン ゴー・ライド 2020年9月号(Vol.7)』が全国書店にて8月6日発売。巻頭特集は、御荷鉾スーパー林道完全詳解!「フラッと林道ツーリング」。群馬県にある関東最長クラスの林道を実走! 編集長オガPがヤマハの新型テネレ700 ABSを、旧モデルと比較検証。副編コイの「リコーダート・キャンプツーリング」は、林道とキャンプを両方楽しむための役立つテクニックを紹介。超人気モデル「ホンダCT125ハンターカブ」のインプレッションや、人気の定番コーナー「ちぱるのふらっと食わせろー」も、もちろん掲載。
巻頭特集「ビギナーも安心! プラチナルート御荷鉾スーパー林道完全詳解! フラッと林道ツーリング」
新米オフロード乗りからベテランまでフラッと気軽に楽しめるフラット林道として、関東屈指の長さをもつ御荷鉾スーパー林道の全て(7月3日時点)をドドンと詳解! 本線だけでなく支線も実走チェック!! オマケに首都圏近郊のフラット林道情報も紹介!!
ツーリングセローを相棒に、フラッとフラット林道を調査。
新旧テネレで比較! 試乗インプレッション
国内販売がスタートしたばかりのヤマハ テネレ700 ABSを早速実走テスト! しかも旧モデルのXTZ750スーパーテネレと比較し、マシンコンセプトとダートの走りを検証!! 海外で高評価の新型テネレ700 ABSを、日本のフィールドで徹底検証!!
新型テレネ700 ABSのエンジンは、クロスプレーンコンセプトのMT-07をベースに開発された。
リコーダート・キャンプツーリング
副編コイの「リコーダート・キャンプツーリング」では、林道はできるだけ身軽で走りたい……。でも林道を楽しんだ流れでキャンプもしっかり楽しみたい。どちらも両立できるワガママ装備&パッキングを考えてみた。軽量に特化しつつ、できるだけコンパクトに。ちょっとした贅沢も味わえる林道キャンプツーリング。役立つウラ技も紹介。
ホンダCRF250Lのアニキとキャンツーを楽しみ尽くす!
ハンターカブ試乗インプレッション
好調なセールスを記録する超人気モデル、ホンダCT125ハンターカブ。カブシリーズに新たに加わったモデルを早速テストライド! トレッキング能力を高めつつも、スーパーカブの系譜を感じさせる利便性とタフさ。その魅力を紹介。
キャンプツーリングに出かけたくなるスタイル。実際の走りはどうだろうか。
オフロードバイク専門誌『オフロードマシン ゴー・ライド』のお買い求めはこちら↓
人気記事ランキング(全体)
ありきたりなデザインへの不満を吹き飛ばす、独創のカフェレーサー 「最新のネイキッドバイクはどれも似たような顔つきで、ガレージに置いたときのワクワク感が足りない」。そんな大人の不満を、一瞬でかき消してく[…]
愛車のガソリンタンクは、美しい状態をキープしたい… 愛車の美観を維持する上で、ガソリンタンク周辺の傷は多くのライダーが頭を悩ませる問題である。特に給油時、ヒンジ付きのタンクキャップを全開にした際、イグ[…]
ツーリングの「迷子」と「風の疲労」、最新のXMAXがすべて解決する 「知らない道へのツーリングはスマホのナビ頼りだが、画面が小さくて見づらい」「高速道路を使った長距離移動は、風圧による疲労がしんどい」[…]
力強いトライバル模様をモノトーンで表現 『KAMUI-5 NOTRA』は、鳥の羽や葉脈を思わせる幾何学的なトライバル模様を特徴としたグラフィックモデルだ。トライバル模様とは、部族・民族を象徴する模様の[…]
毎日の「ちょっとそこまで」をもっと身軽に、もっと楽しく 車を出すほどの距離ではないけれど、自転車では荷物が重くてしんどい。雨の日や日差しの強い夏場はとくに移動が億劫になってしまう。そんな日常のモヤモヤ[…]
最新の記事
- アプリリア史上初の1-2-3とドゥカティの苦境。勢力図激変の理由は、マシンのポテンシャルにあらず【ノブ青木の上毛グランプリ新聞Vol.44】
- 加速性能と高回転域の伸びを両立。ホンダ グロムの戦闘力を高めるモリワキ製スリップオンが仕様変更して登場【HRC GROMCUP対応レース用】
- 息を呑む2m超えのシームレスボディが醸し出す、どこまでも走りたくなる官能美。ツアラーの常識を変えるBMWの直6コンセプト「Vision K18」が公開
- 【DIY新時代】3Dプリンターで特殊工具は作れる! 材料費30円の「クラッチホルダー」が魅せた驚異の強度と実用性
- 免許不要で乗れる四輪登場! ペットも乗せられる驚異の積載力で免許返納後の新しい足にも。サンエンペラーの次世代モビリティ「LBIRD」がクラウドファンディングを受付中
- 1
- 2




















