●まとめ:ヤングマシン編集部
- 1 [カワサキ] Z H2/SEの2025モデルが登場(8/23)
- 2 [カワサキ] ニンジャZX-6Rの2025モデルが登場(8/23)
- 3 [カワサキ] ニンジャ650の2025モデルが登場(8/23)
- 4 [カワサキ] Z650の2025モデルが登場(8/23)
- 5 [カワサキ] バルカンSが2025モデルとして復活(8/23)
- 6 [カワサキ] ファミリーマートとコラボしたオリジナルグッズ、先行販売開始(8/22)
- 7 [トライアンフ] 真夏の購入サポートキャンペーンにプラン追加(8/21)
- 8 [ヤマハ] プロモーションビデオ『このめんどくさいが、たまんない。』を“バイクの日”に合わせて公開(8/19)
- 9 「バイクの日」イベントを東京・秋葉原で開催(8/19)
- 10 [GPX] GTM250Rの第2期先行予約開始(8/17)
[カワサキ] Z H2/SEの2025モデルが登場(8/23)
カワサキは、ネイキッドタイプの大型二輪車「Z H2」の2025モデル発売を発表した。STDの車体色がオレンジから緑に変更された。SEの車体色は継続。両グレードとも諸元に変更はない。価格は205万7000円(STD)/234万3000円(SE)。発売日は9/15(日)だ。
電子制御サスペンションのSEとスタンダード仕様の価格差は28万6000円 最新の排出ガス規制に適合したバランス型スーパーチャージドエンジンを搭載し、“SUGOMI”スタイリングと“SUGOMI”パフォ[…]
[カワサキ] ニンジャZX-6Rの2025モデルが登場(8/23)
カワサキは、650ccクラスのスーパースポーツ「ニンジャZX-6R」の2025モデル発売を発表した。2024モデルからのおもな変更点は、STDの車体色に新たにパールロボティックホワイト×メタリックグラファイトグレーを追加し、STDのエボニー×メタリックフラットスパークブラックおよびKRTエディションのグラフィックを変更した。諸元に変更はない。価格は、両グレードともに158万4000円。9/15(日)発売だ。
新KRTカラーのほかホワイトも新ラインナップ カワサキは、ライバル勢の600スーパースポーツに対し37ccのアドバンテージを持つ「ニンジャZX-6R」の車体色を変更し、2025年モデルとして2024年[…]
[カワサキ] ニンジャ650の2025モデルが登場(8/23)
カワサキは、650ccクラスのフルカウルスポーツ「ニンジャ650」の2025モデル発売を発表した。STDの車体色がメタリックマットカーボングレー×フラットエボニーに変更。KRTエディションはニンジャZX-6RのKRTエディションと同等のグラフィックに変更となった。諸元に変更はなく、価格は両グレードともに106万7000円。9/15(日)に発売される。
ZXシリーズに連なる新たなKRTグラフィックとマットグレーの新色×2 カワサキモータースジャパンは、ミドルクラスの2気筒スポーツバイク「ニンジャ650」の2025年モデルを発表した。搭載する秀作ミドル[…]
[カワサキ] Z650の2025モデルが登場(8/23)
カワサキは、650ccクラスのストリートファイター「Z650」の2025モデル発売を発表した。車体色が、緑色のフレームを纏うメタリックスパークブラックに変更された。諸元の変更なしだ。価格は103万4000円、発売日は9/15(日)。
ニンジャ650よりヤンチャなキャラクターのスポーツネイキッド カワサキモータースジャパンは「Z650」の2025年モデルを発表。従来のキャンディパーシモンレッド×エボニーに代わり、新たにメタリックスパ[…]
[カワサキ] バルカンSが2025モデルとして復活(8/23)
カワサキは、650ccクラスのクルーザー「バルカンS」の2025モデル発売を発表した。本モデルは2022モデルを最後にカタログ落ちしていたが、認証を再取得して改めてラインナップ入りすることとなった。車体色は、赤の差し色が入ったメタリックマットグラファイトグレー×メタリックマットカーボングレーだ。発売日は9/15(日)。
認定型式変更にともないスペックにわずかな変更 カワサキのアーバンクルーザー「バルカンS」の2025年モデルが発売される。2022年モデルの発売後、コロナ禍もあって国内導入が一時中断されていたが、約3年[…]
[カワサキ] ファミリーマートとコラボしたオリジナルグッズ、先行販売開始(8/22)
カワサキは、ファミリーマートとコラボしたグッズをファミリーマート一部店舗限定で先行販売することを発表した。デフォルメされたバイクとキャラクターが型取られた、ラバーキーホルダー4種とステッカーセット2種が用意される。価格はラバーキーホルダーが1430円で、ステッカーセットが990円だ。
緑の忍者とZ1由来の牛! カワサキモータースジャパンは、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みに協賛したファミリーマートとのコラボレーショングッズを発表。2024年8月22日よりファミリーマートの[…]
[トライアンフ] 真夏の購入サポートキャンペーンにプラン追加(8/21)
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、以前より実施している特別金利プラン「真夏の購入サポートキャンペーン」に新たなプランを2つ追加すると発表した。1つ目は「1.99%特別金利キャンペーン」で、実質年率1.99%でトライアンフのクラシックモデルをローン契約できる。もう一方は「クイックシフター キャンペーン」で、デイトナ660を新車購入するとクイックシフターがプレゼントされる。キャンペーン期間は9/30まで。
[ヤマハ] プロモーションビデオ『このめんどくさいが、たまんない。』を“バイクの日”に合わせて公開(8/19)
ヤマハは、8/19(月)のバイクの日を記念して、プロモーションビデオ『このめんどくさいが、たまんない。』をYoutubeにて公開した。天候に影響されやすく、エンジン始動や取り回しもひと手間かかり、なにかと面倒なバイク。しかし面倒だからこその面白さや愛着が湧くもので、そんなバイクを楽しむ人たちの姿が描かれた内容となっている。
#このめんどくさいがたまんない [Full Ver.]| ヤマハ発動機
また、X(旧Twitter)で、ハッシュタグ「#このめんどくさいがたまんない」を付けてバイクにまつわる“めんどくさいけどたまんない”エピソードをポストすることで、特製パッケージ付きユニコンカークリームとオリジナルステッカーが抽選50名限定で当たるプレゼントキャンペーンも実施中。応募締め切りは9/2(月)だ。
「バイクの日」イベントを東京・秋葉原で開催(8/19)
一般社団法人自動車工業会(自工会)は、一般社団法人日本二輪車普及安全協会と共同のイベント『8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY』を秋葉原UDXアキバスクエアで開催した。このイベントは、1989年に政府総務庁(現内閣府)交通安全対策本部がバイクによる交通事故撲滅を呼びかけるため、バイクの語呂合わせとなる8月19日に制定された。イベントでは、安全運転啓蒙のほか、バイクにまつわるタレントのトークショーやトライアルデモといったプログラムも用意された。
【8月19日はバイクの日】ステージイベント生中継
バイクの便利さ楽しさ、安全運転を啓蒙し続け16回目 毎年8月19日の“バイクの日”に開催されている当イベント。途中で名称変更を受けたり、コロナ禍でWEB開催になったりはしたものの、2024年の今年で通[…]
[GPX] GTM250Rの第2期先行予約開始(8/17)
GPX JAPANは、カフェレーサースタイルの軽二輪車「GTM250R」の第2期先行予約受付を開始すると発表した。予約方法は、近隣のバイクショップで電話番号050-1746-2535から申し込みを代行してもらい予約する流れとなる。価格は56万6500円。諸元/カラーバリエーション等は第1期予約分から変更されない。第2期予約分の車両が実際にユーザーへ届くのは2025年初春~春頃になりそうだ。
バーエンドミラーやワイヤースポークホイールなど独自性の高いカフェレーサー タイで国産トップメーカーとして親しまれているGPXが贈る日本専用モデルが「GTM250R」だ レトロモダンなロケットカウルを装[…]
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ショートニュース)
ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区)は2025年1月1日付で、新たなマネージングダイレクターに玉木一史氏が就任することを発表した。玉木氏は、2024年12月31日をもって退任・[…]
[ホンダ] X-ADVをモデルチェンジ(12/5) ホンダは「X-ADV」の外観/装備に改良を加え、全国各地のドリームホンダ店で発売すると発表した。 X-ADVは世界で唯一、DCTを搭載するスクーター[…]
KATANA型ピザカッターが楽天市場でランクイン(11/29) 自動車関連のグッズの製作などを行うフェイスは、自社の雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」が企画/販売する「ピザカッターナ」が、楽天市場・[…]
[スズキ] Vストローム250SX:モデルチェンジ(11/21) スズキは、Vストローム250SXの2025モデルを発表。新色ソノマレッドメタリックを追加、黒と黄色を継続色とし、計3種類のカラーバリエ[…]
[ホンダ] リード125がモデルチェンジ(11/7) ホンダは、優れた実用性と格調高さに定評のある原付二種スクーター「LEAD125(リード125)」の外観デザインと仕様に一部変更を加え、2025年1[…]
最新の関連記事(ニュース&トピックス)
くんかくんか……木の箱はジャパンの匂いがするぜぇ~! アッハハー! エンジンの上に蛇が巣を作ってたみたいだぞ! いや、ネズミっぽいぞ……? 41年も箱入り(動画公開時)になっていた新車のヤマハSR50[…]
全長は1m延長、全高は2m超え 初代Gクラスの生産終了が近近づいた2013年、メルセデス・ベンツはG 63 AMG 6×6という極端なアプローチを発表しました。 ピックアップトラック型ベッドを備えたプ[…]
1位:結束バンドを「切らずに外す」再利用テクニック メンテナンス現場で欠かせない結束バンドだが、一度締めると切断するしかないのが常識。しかし、千枚通しや細いマイナスドライバーを使い、ロック部分にある「[…]
大阪・東京の2大都市で開催される春のバイク祭典 2026年のモーターサイクルショーは、3月に大阪と東京の2会場で実施される。まず先陣を切るのは「第42回大阪モーターサイクルショー2026」だ。2026[…]
日本人MotoGPライダーとして活躍中のMoto2チャンピオン・小椋藍選手によるトークショー&サイン会が2026年1月12日に開催される。 午前と午後では異なる会場での開催だ。まず10時~12時はナッ[…]
人気記事ランキング(全体)
GORILLAタンクと専用シートがついに販売開始! 2025年の7月に紹介されたGORILLA 125(ゴリラ125)が外装セットとして「8ft weekend」から販売スタート! 当時はプロトタイプ[…]
ニューカラーは日本に導入されるのかされないのか? ホンダはタイで、新型「C125(和名:スーパーカブC125)」を発表。クラシックウイングシリーズと呼ばれる横型シリンダー125ccシリーズを専売する“[…]
進化が止まらない! 核となる「TRシリーズ」エンジンの実力 トライアンフの400ccラインナップを支えるのは、一から設計された「TRシリーズ」エンジンだ。この398ccの水冷単気筒DOHC4バルブエン[…]
126~250ccスクーターは16歳から取得可能な“AT限定普通二輪免許”で運転できる 250ccクラス(軽二輪)のスクーターを運転できるのは「AT限定普通二輪免許」もしくは「普通二輪免許」以上だ。 […]
ピーキーに力強くより、先がイメージできる変化率、欲しいのはアテにできるトラクションの過渡特性! 私、ネモケンが1975~1978年に世界GP転戦したとき、親しかったバリー・シーン(Barry Shee[…]
最新の投稿記事(全体)
〈1984年10月〉SR400LTD[34F]:SR7周年記念モデル SRの発売7周年記念モデルとして、400のみ1000台限定で発売。現在では、SR限定モデルの定番ともいえるグラデーションのぼかし塗[…]
「ハケで塗るサビ落とし」を使ってみた正直レポート サビとの戦い。バイクに乗っている限り、これはもう避けて通れない宿命ですよね。ましてやレストアともなると、錆との闘いが延々と続く…そう言っても過言ではあ[…]
くんかくんか……木の箱はジャパンの匂いがするぜぇ~! アッハハー! エンジンの上に蛇が巣を作ってたみたいだぞ! いや、ネズミっぽいぞ……? 41年も箱入り(動画公開時)になっていた新車のヤマハSR50[…]
諦めずひとり粘ったカワサキだけが獲得したZZRカテゴリー! カワサキは1980年代、いわゆるレーサーレプリカをスポーツバイクの頂点とはせず、あくまでスーパースポーツが最高峰に位置する製品をラインナップ[…]
やっぱりドゥカティ!小さくても高速域の信頼性は抜群⁉【ドゥカティ125スポーツ(1950年頃)】 今やスポーツバイクのハイエンドといえば、ドゥカティこそ真っ先に上がるメーカーですが、会社設立当初(19[…]
















































