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「PCX」の検索結果162件

ホンダ新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV」登場! トラコン装備で1/28発売

ホンダは、軽快で扱いやすいベストセラースクーター「PCX」シリーズをフルモデルチェンジ。新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV(イーエイチイーブイ)」の3モデルを、2021年1月28日に発売する。エンジン&車体は全面新設計となり、USBソケット(タイプC)などを標準装備している。 4バルブ化でパワーアップした「eSP+」エンジンを搭載 ホンダは、軽快で使い勝手がよく、燃費に優れたエンジ […]

【映像】ニンジャZX-25Rは実測200km/hを超えられるのか?! JARI高速周回路で真冬のアタック!

ニンジャH2Rでの400km/hアタックやニンジャZX-10Rによる鈴鹿8耐/世界耐久選手権への参戦などでその名を轟かすトリックスターは、「世界最強のニンジャZX-25R」をつくる計画も進めている。これまでの解析で明らかにしてきたパワーアップのノウハウを結集し、極寒のJARI高速周回路に挑んだ! 用意したのはSTD、アクラ、イカヅチJMCA、イカヅチレーサーの4仕様 ニンジャZX-25Rで200k […]

“バイク2035年問題”に大反対!!【’35年から東京都内で純ガソリン車販売停止!?】

あと14年すると、都内で電動バイクしか買えなくなる…? ’20年12月の東京都知事発言がライダーに衝撃を与えた。しかし、高コスト化や航続距離などの問題が山積しており、まったく現実的ではない。ヤングマシンでは先日お届けしたレポートに続き、改めて新情報を交えつつ”ムチャな政策”に異議を唱えたい。 拙速な都に対し、政府はバイクに慎重な方針! 「都内でのガソリン車の新車 […]

ヤングマシン2021年3月号は1/22発売!『初夢スクープ×20車』で2022年モデルを語る!

1月22日(金)発売のヤングマシン3月号は、当たるも八卦当たらぬも八卦の「初夢スクープ×20車」で2022年モデルを占います。来年すぎて鬼も苦笑いのこのタイミングで、本誌が掴んだ独自情報をもとにイメージCGを制作。確実に発売されそうなものから、ただの願望(?)まで、その数20車+バリエーション展開も。また、クリスマスイブにチューンドZX-25Rガチンコ最高速アタックを敢行し、その模様も映像と連動し […]

【映像】この質感で110万円から! AT免許でも乗れる「レブル1100」1stインプレッション

ホンダはベストセラー国産クルーザーのオーバー1000cc版、レブル1100(REBEL 1100)を3月/5月に発売する。レブル250/500とともに撮影&実車に触れることができたので、さっそくお届けしたい。同時に映像レポートも掲載する。 “キング”レブルは筋肉質なデザインで質感も高い! なのに足着きはレブル250並み レブルざんまい! そんなオープニングで始まる映像レポートをフリーライターの谷田 […]

まもなく発売!新型ホンダPCX(125)は4バルブ化+トラコンでほぼ全面的に刷新

さらに完成度爆アゲの第4世代。王座は盤石か 日本のみならず世界各国で支持される快速スクーター・ホンダPCXシリーズが4世代目に進化した。新型125は、エンジンをはじめ、車体、外観と全面リニューアル。新作の水冷SOHCユニットは2→4バルブ化され、オンオフ可能なトラクションコントロールまで採用する。欧州スクーターの’20 SH125が同様のeSP+エンジンを採用したことから、『ヤングマシ […]

’35年に都内でバイクの新車販売が禁止されるって…?!【東京都の仰天?!電動化政策】

今後のバイクに関する重大な方針が発表された。 ’20年12月2日、政府の成長戦略会議で「2050年カーボンニュートラル」に向けた計画(案)が示され、’30年代半ばまでにガソリンやディーゼルによる内燃機関車の販売禁止を目指すという。これに続き、東京都の小池知事が同8日、都内でのガソリン車の新車販売について、「乗用車は’30年までに、バイクは’35年まで […]

’80年代のNSR250Rかよ! 2020年も軽二輪トップはホンダ「レブル250」…デザインと足着きが勝因?

二輪車新聞が今年も2020年のバイク販売台数を発表した。原付一種、原付二種、小型二輪(251cc以上)がコロナ禍で足踏みをするなか、軽二輪クラスは前年比129%と大健闘を見せている。これをけん引したのはホンダ「レブル250」「ADV150」そしてファイナルエディションとなったヤマハ「セロー250」だ。 「レブル250」は4779→8140→1万3958台と、毎年の大幅ペースアップ! 二輪車新聞は、 […]

新型バイクラインナップ〈ホンダ〉

ホンダ車すべての記事 大型二輪[1001cc〜] ゴールドウイング/ツアー|CB1300SF/SBシリーズ|CB1100/EX/RS|CRF1100Lアフリカツイン シリーズ|レブル1100 大型二輪[751〜1000cc] CBR1000RR−Rファイアーブレード/SP|CB1000R|VFR800X|VFR800F *RC213V(競) 大型二輪[401〜750cc] NC750S|NC750 […]

2020年に最も注目されたバイクは?【WEBヤングマシン記事BEST5】

今年のWEBヤングマシンを振り返ってみたい。コロナ禍の1年になるとはつゆ知らず始まった2020年だったが、年明けのハンターカブ、新型CBR250RRのスクープに続きCBR1000RR-Rの世界デビュー、ハンターカブ、ニンジャZX-25Rの発売、そして秋のニューモデル発表と、例年通りとまではいかずとも話題は多かった。 第1位:CT125ハンターカブとクロスカブ110は何が違う? CT125ハンターカ […]

ヤングマシン2021年2月号は『世界の新車大図鑑486台』あの新車も徹底解説で12/23発売

12月23日発売のヤングマシン2月号は、各メーカーがWEBで発表したニューモデルをはじめ、2021年に買える「世界の新車」を一挙486台収録。期待のレブル1100やニンジャZX-10R、CB1300を大解説し、発売されたばかりのPCXは試乗速報をお届けします。付録冊子はホンダの名作ミニの今と昔を収録したカレンダーです! 2021年『世界の新車大図鑑』/レブル1100、ZX-10R/CB1300SF […]

ホンダ新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV」登場! トラコン装備、待望の国内仕様

ホンダは、軽快で扱いやすいベストセラースクーター「PCX」シリーズをフルモデルチェンジ。新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV(イーエイチイーブイ)」の3モデルを、2021年1月28日に発売する。エンジン&車体は全面新設計となり、USBソケット(タイプC)などを標準装備している。 4バルブ化でパワーアップした「eSP+」エンジンを搭載 ホンダは、軽快で使い勝手がよく、燃費に優れたエンジ […]

バイク駐車場の現状と課題、いま求められていること【駐車場設置要望の”見える化”を】

「バイク駐車場は今どうなっているんですか? 増えているんですか?」と聞かれることが多い。新型コロナ禍にあって、密を避けての通勤/通学といったバイク需要からの質問である。特に駐車場環境の現状と、課題として何が求められているのかを整理したい。 「駐車場をここに作ってほしい」というニーズを行政や事業者に届けたい バイク駐車場は間違いなく増えているが、大きく報じられることがなくなった。2輪車業界が要望して […]

2時間充電で120km走れる! 軽量スポーティな電動バイク「KYMCO F9」が登場、REVO NEXの姿も

台湾のキムコ(KYMCO)は、2速オートマックトランスミッションを搭載した電動バイク「KYMCO F9」を発表した。最高出力9.4kWのモーターにより0-50km/hを3秒で加速し、最高速度は110km/h。日本でいえば原付二種(~125cc)と同等以上だ。 軽量コンパクト、前後14インチホイールのスポーツスクーター 台湾のキムコが発表した「F9」は、2018年秋のEICMAでお披露目された6段ギ […]

ホンダ「レブル1100、X-ADV、CB1000R、NC750X、PCX、CB125R、グロム」を国内販売!

ホンダは欧州やアメリカで2021年モデルを続々と発表したが、これらの中から今後国内で販売を予定しているモデルを公式HPで紹介した。タイと欧州で最初に発表された「GROM」から、正式発表間もない「REBEL 1100」まで、一挙に7機種。正式発表が待ち遠しい! 海外発表済みの2021年モデルより国内販売予定車×7機種 ホンダは、公式HPにおいて2021年モデルとして国内販売を予定しているグローバルモ […]

東京林道フラッとツーリング〈奥多摩方面・横沢小机林道/勝峰山林道/大名栗林道〉

●写真&文:ゴー・ライド編集部(小川浩康) 『オフロードマシン ゴー・ライド』が案内する、新米オフロード乗りからベテランまで、フラッと気軽に楽しめるフラット林道。今回はホンダADV150を駆って首都東京に残る未舗装林道へ行ってみた。さまざまな表情を持つ「東京」へ、林道でアクセスできるゾ! 1stステージ:武蔵五日市駅周辺、横沢小机林道から勝峰山林道へ 今回の近場フラットダートツーリング、相棒として […]

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