
●文:ヤングマシン編集部
アライヘルメット VZ-RAMスノードーム
プロテクションの進化と、ライダーの楽しみ・快適性をさらに広げるオープンフェイス「VZ-RAM」に新グラフィック「スノードーム」が登場した。
【アライヘルメット VZ-RAMスノードーム】●サイズ:54 55-56 57-58 59-60 61-62 ●色:青 黒 桃 ●価格:6万4900円
SHOEI X-Fifteenマルケスダズル
ライダーの勝利への貢献に徹底してこだわったX-Fifteenに、モトGPで活躍するマルク・マルケス選手のウインターテスト仕様グラフィックモデル「ダズル」が登場。8月発売予定。
【SHOEI X-Fifteenマルケスダズル】●サイズ:XS(53~54cm) S(55~56cm) M(57~58cm) L(59~60cm) XL(61~62cm) XXL(63~64cm) ●価格:9万2400円
カブト F-17フォルテ
最新の空力技術を採用したフラッグシップモデルF-17に新グラフィック「フォルテ」が登場。スピード感あるストライプと力強いベルトラインが特徴的なデザインだ。
【カブト F-17フォルテ】●サイズ:XS(54-55cm) S(55-56cm) M(57-58cm) L(59-60cm) XL(61-62cm) XXL(63-64cm) ●色:赤 灰 ●価格:6万3800円
BMW Motorrad GSカウィールGTXスニーカー
優れた履き心地と、苛酷な条件から保護する高品質ソールを組み合わせたアイテム。防風、防雨性も備え、あらゆるアドベンチャーに適するよう開発されている。
【BMW Motorrad GSカウィールGTXスニーカー】●サイズ:35~48 ●色:カーキ ●価格:3万3000円
ナイトロン ’22ヤマハXSR900用モノショックNTR R3シリーズ
コンプレッションに2WAY(低速・高速)とリバウンドに1WAYの計3WAYを装備するダンパーアジャストシステム。ストリートからサーキットまでこなすナイトロンの最上級モデルだ。
【ナイトロン ’22ヤマハXSR900用モノショックNTR R3シリーズ】●価格:21万7800円
モリワキエンジニアリング レブル250スリップオンエキゾーストNEO-CLASSIC
‘23ホンダ・レブル250用スリップオンマフラー。レブル250のキャラクター上使用頻度が高い、低~中回転域のトルクを大幅にアップし、実用領域で余裕の走りを実現する。
【モリワキエンジニアリング レブル250スリップオンエキゾーストNEO-CLASSIC】●色:SUS 黒 BP-χ ●政府認証 ●価格:6万9300円~
ヨシムラジャパン Hayabusa(21-23)スリップオンR-11SqRサイレンサー
エンジンパフォーマンスやバンク角など、レースで鍛えられた性能と信頼性を備える2本出しマフラー。STD比-40%の軽量化を実現する。カラーは全3色をラインナップ。
【ヨシムラジャパン Hayabusa(21-23)スリップオンR-11SqRサイレンサー】●色:SSF SM STB ●政府認証 ●価格:27万7200円~
シエル ソロメイト フルフェイス
インカム機能を省いたソロツーリング向けBluetoothヘッドセット。スマホと接続して音楽やナビを楽しめるほか、電話の着信やSiriなどの音声認識機能にも対応する。
【シエル ソロメイト フルフェイス】●BluetoothV5.0+EDR ●連続使用時間:15時間 ●価格:3980円
ウィックビジュアルビューロウ DVD『TBCビッグロードレース1988』
「TBCビッグロードレース」が東北放送株式会社・株式会社菅生の協力のもとDVDとして復刻。ローソンがポールポジションを獲得した‘88年のレースを収録する。
【ウィックビジュアルビューロウ TBCビッグロードレース1988】●本編約46分 ●価格:3300円
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(バイク用品)
疑問1:けっきょく、なにができるの? 一言で言えば、「スマートフォンの頭脳を、バイクのメーターに完全移植する」ことができる。 従来の「スマホの画面をそのまま映す(ミラーリング)」だけの機能とはわけが違[…]
高性能IC搭載で効率よく充電。ハンドル周りもスッキリまとまる デイトナのバイク専用USB電源は、USB-Aポートを1口備え、最大10.5Wの出力を発揮する。高性能ICを内蔵したコンパクトな変圧器を採用[…]
Airマウント搭載でカメラの破損リスクを軽減 近年、エンジン振動によってスマホの手振れ補正機能が故障するトラブルが多発している。このカエディア製ホルダーは、標準装備の「Airマウント」が特徴だ。エアサ[…]
死角なしの8K映像と夜間撮影に強い1インチセンサー バイクの走行動画を撮影する際、進行方向だけでなく周囲の景色や自分のライディングフォームも同時に記録したいと思うことは多いだろう。DJIのOsmo 3[…]
村田製作所のプラズマイオン技術「イオニシモ」でニオイの元を分解 ヘルメットの内部は湿気がこもりやすく、ニオイの原因となる菌が繁殖しやすい。「RE:MET」は、村田製作所が開発したプラズマイオン発生器「[…]
最新の関連記事(ヘルメット)
ボブスレーではほぼ全員がバイク用ヘルメットを競技で使用 大盛り上がりのうちに閉幕したミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック。金メダルに輝いたフィギュアスケートやスノーボードなど、躍動するアスリート[…]
あのBELLが被れる!欧米フィットの呪縛からの解放 「デザインは最高にカッコいいのに、1時間も被るとこめかみが痛くてたまらない」。海外ブランドのヘルメットを選ぶ際、我々日本人ライダーは常に[…]
月内予定:SHOEI「X-Fifteen MARQUEZ 9」 MotoGPで通算7度目のワールドチャンピオンに輝いたマルク・マルケス選手の最新鋭レプリカモデル「X-Fifteen MARQUEZ 9[…]
クラシックなデザインと現代的な機能を巧みに融合させた最新作 現在のヘルメットの原型となった伝統あるアメリカのメーカー「BELL」。始まりは1950年代にまでさかのぼる。モータースポーツは人々を熱狂させ[…]
SHOEIが1名増、「X-Fifteen マルケス9」はまさにリアルレプリカ WSBK(スーパーバイク世界選手権)で3度頂点を極めたトプラック・ラズガットリオグル(プリマプラマックヤマハ)のMotoG[…]
人気記事ランキング(全体)
疑問1:けっきょく、なにができるの? 一言で言えば、「スマートフォンの頭脳を、バイクのメーターに完全移植する」ことができる。 従来の「スマホの画面をそのまま映す(ミラーリング)」だけの機能とはわけが違[…]
トラディショナルなフォルムの強みで16年間ものロングランに! 1969年に量産車で世界初の4気筒、CB750FOURをリリース、ビッグバイクの頂点に君臨したホンダ。その次世代は何と10年後、DOHCの[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 全国で800を超える店舗を展開。低価格でありながら高機能のワークウエア&ギアを多数自社ブランドにてリリースし、現場の作業着のみならずカジュアルやアウトドアユースで[…]
スズキGSX-R:耐久レーサーGS1000R譲りのスタイリング 1983年は、世界耐久や鈴鹿8耐でスズキの耐久レーサーGS1000Rが旋風を巻き起こした。年末、晴海で開催された東京モーターショーに、そ[…]
前時代的な46psのバイクが予想を覆す大ヒット! ’70年代後半に訪れた空前のバイクブーム。そして’80年代半ばに始まったレプリカブームによって、国産バイクの性能は常軌を逸したスピードで高まっていった[…]
最新の投稿記事(全体)
モトツーリングTシャツを、イベント限定価格で発売! モトツーリングの人気デザインTシャツを、会場の限定価格で発売します。Tシャツのサイズは早い者勝ちですので、お目当てのTシャツがあれば早めにブースまで[…]
急がば回れの「ガソリンタンクのサビ退治」 「ガソリンタンクのサビ退治」つまりタンク内に発生したサビの除去作業以前に、必ずやらなくてはいけないのが、変質した残留ガソリンによるタールやワニス状汚れ除去であ[…]
11歳、単身渡タイ。灼熱の地で研磨された「野生」 通常、日本の若手は国内のミニバイクやJP250を経てステップアップするのが王道だ。しかし中川は違った。多感な時期に言葉も通じぬタイへ渡り、日本では考え[…]
論より証拠! 試して実感その効果!! カーシャンプーやボディワックスといった定番のカーケア用品で広く知られ、バイクケア用品も数多く手がけてきた老舗ブランド「シュアラスター」。そのシュアラスターが“エン[…]
抜き差し不要!バルブキャップを換えるだけの超簡単仕様 このアイテム、使い方は驚くほどシンプル だ。今ついているバルブキャップをこのセンサーに付け替えるだけで、タイヤの空気圧と温度をリアルタイ[…]
- 1
- 2
















































