
ハーレーダビッドソンから19機種の2023年モデルが新たに登場、全国の正規ディーラーで1月3日から発売すると発表された。1月19日にワールドプレミアイベントを行い、そこで2023モデルをオンライン発表すると事前予告されていたが、まずはカラーリング変更された機種を先に発表した形だ。その19機種のカラーリングをヤングマシンの姉妹誌「WITH HARLEY」が緊急動画レポートする!
●文:ヤングマシン編集部 ●外部リンク:WITH HARLEYチャンネル
動画はこちら→緊急速報! ハーレーダビッドソン2023年モデル19車種を一斉発売!! ローライダーS/STには白を設定、ロードグライドやストグラ含め“全色”見せます!!
※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
GORILLAタンクと専用シートがついに販売開始! 2025年の7月に紹介されたGORILLA 125(ゴリラ125)が外装セットとして「8ft weekend」から販売スタート! 当時はプロトタイプ[…]
スペンサーカラーと同じパターンで3色をラインナップ ホンダが昨秋の重慶モーターサイクルショーで発表した、新型4気筒エンジン搭載モデル「CB500 SUPER FOUR」。既報の通り商標が出願されていた[…]
台湾生産「BW’S」の北米モデルが「ZUMA 125」だ ZUMA 125は、台湾で販売中のSUVスクーター「BW’S」の北米版。VVA(可変バルブ機構)を採用した『ブルーコア』エンジンは燃料消費率1[…]
ニューカラーは日本に導入されるのかされないのか? ホンダはタイで、新型「C125(和名:スーパーカブC125)」を発表。クラシックウイングシリーズと呼ばれる横型シリンダー125ccシリーズを専売する“[…]
126~250ccスクーターは16歳から取得可能な“AT限定普通二輪免許”で運転できる 250ccクラス(軽二輪)のスクーターを運転できるのは「AT限定普通二輪免許」もしくは「普通二輪免許」以上だ。 […]
最新の記事
- 【バイク選び&最新相場情報】ヤマハ(YAMAHA) セロー250FINAL EDITION(2020) 試乗レビュー
- 【海外新型】ヤマハ(YAMAHA)創業70周年記念! 往年のOW-02カラーを纏った「YZF-R」シリーズ2026年モデル紹介
- 【DIY整備】サビ落とし革命! 削らずに落とせるハケ塗りサビ取り剤を使ってみたら効果的すぎた
- 【国産名車】ヤマハ(YAMAHA)SR400カラー大図鑑:伝統のサンバースト(ぼかし塗装)系を年式ごとに紹介
- 45年前のヤマハのバイクを“箱入り新車”のままゲット! 待っていたのは…キー紛失と鬼キック?!





















