
●文:ヤングマシン編集部 ●CG:SRD
前回未来予想として取り上げたXSR125を皮切りに、ヤマハにはYZF-R125やMT-125なども導入して原付二種クラスの活性化を図ってもらいたいのが、ヤングマシン編集部の要望だ。
ホンダ原二勢力をヤマハがネオレトロで切り崩すか!? 維持費が安くて、そこそこ走り、手軽で便利と、とどまることを知らない人気の原付二種クラス。国内メーカー勢ではカブシリーズやグロム&モンキーなどホンダが[…]
どうせなら、それらの共通プラットフォームを活用して、FT-1/FT50/GT50系を125ccで復刻した「ミニトレール125」を派生させ、昨今のアウトドアブーム&スクランブラー人気もさらに熱くしてほしい!
[YM未来予想 提案] ヤマハ ミニトレール125:アウトドアテイストがイマっぽい
【YAMAHA MINI TRAIL 125|予想イメージ】
【’71 YAMAHA FT50】「ミニトレ」の相性で親しまれた’70年代の原付一種スクランブラー。今の若者にも人気が高い。
※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
主人公、巨摩 郡の愛車「Honda CB750F」をとんでもないリアルさで再現 1980年代、空前のバイクブームの中で生まれた、大人気バイクマンガ『バリバリ伝説』。当時、週間少年マガジンに連載され、そ[…]
夏場の不快な蒸れを軽減する高機能素材「CoolMax」 ヘルメット内の温度上昇や汗のベタつきは、ライディングの集中力を削ぐ原因になる。本製品は、運動時でも皮膚の温度を33.3度に近づけるよう設計された[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 全国で800を超える店舗を展開。低価格でありながら高機能のワークウエア&ギアを多数自社ブランドにてリリースし、現場の作業着のみならずカジュアルやアウトドアユースで[…]
アルピーヌがこだわり抜いたRRパッケージへ 現在のアルピーヌはルノーのスポーツ部門、ルノースポールを吸収合併した「組織」となっていますが、V6ターボをリリースした1984年当時は単純にルノーの子会社と[…]
【Morbidelli C252V】これぞ王道! 16インチ・ファットタイヤの本格派 まず注目したいのが、イタリアの名門・モルビデリの名を冠した「C252V」だ。 その姿はまさに「正統派」。249cc[…]
最新の記事
- 【ホンダ(HONDA)モンキー125購入ガイド】2026年最新モデルの基本情報から、リアルな試乗インプレ、話題のゴリラ化カスタムまで徹底解説!
- 【悲報】花粉対策に「フルフェイス」は罠だった!? 花粉症大ベテランが辿り着いた意外すぎる最強装備
- 無双してた時代のワークスマシンが1億1000万円?! アルファロメオのDTMマシンに夢を託せ!
- ’80年代に流行ったカスタム「ピヨピヨ」が海外で大進化?! タイのカスタムブランド“RYU Loyal”による「モンキー125」カスタム2選!
- オリンピックでバイク用ヘルメットが活躍!地元イタリアはAGV、アライとSHOEIも人気。カブトは……五輪を支えた「市販品」の秘密
- 1
- 2


![ヤマハ ミニトレール125[予想イメージ]|ヤマハ原付二種の逆襲が見たい:ミニトレール125〈YM未来予想/提案編〉](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2022/12/ym2210-032-01-yamaha-minitrail125-cgimage-1-768x480.jpg?v=1670570333)





















