
●外部リンク:スズキ
スズキは、今年で6回目となる「Vストローム ミーティング 2022」を本社(静岡県浜松市)で開催すると発表した。コロナ禍以前の2019年9月の第5回以来、リアルイベントとしては3年ぶりの開催だ。
Vストロームシリーズファンだけでなく、スズキファンなら誰でもウェルカムというこのイベントは、2022年11月13日(日)の10時~14時に開催予定で、雨天決行/荒天中止となる。入場料は無料。
■場所:スズキ株式会社 本社(静岡県浜松市南区高塚町300)
詳しくは特設サイトにて。
ちなみに前回2019年の開催では、直前のEICMA2019で発表されたばかりのVストローム1050シリーズが国内初披露された。今年はVストローム1050DEやVストロームSXが海外発表済みだが、サプライズに期待しちゃってもいいでしょうか、スズキさん?!
Vストロームミーティング2021がオンライン開催された際にスタートした #vスト旅するフラッグ が無事にゴールできるのかも見所だ。詳細はスズキの国内二輪公式アカウント(Twitter)にて。
2019年のイベントの模様
※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
クイックシフト搭載、クルーズコントロールは設定域を拡大、DEは打倒アフリカツイン?! スズキは、欧州と北米を中心とした海外向けの2023年モデルとして、一部仕様変更を実施した「Vストローム1050」お[…]
ターンバイターンのナビゲーションも標準搭載! スズキは、インドでも好評な油冷単気筒モデル・ジクサー250をベースとした(と思われる)新型スポーツアドベンチャーモデル「VストロームSX」を発表した。現行[…]
どんな場面でも絶大な安心感。最強のツアラーだ! 包容力と書いてVストローム650と読む…と言っても過言ではないくらい、全方面全シチュエーション全ライディングシーンにおいて、絶対的な安心感をキープし続け[…]
万能250ccバイクとして人気のスズキ Vストローム250 若年層からベテランまでの幅広いライダーをターゲットとし、快適なツーリングを楽しめるだけでなく、通勤や街乗りなど日常的にも気軽に乗れるモデルと[…]
最新の記事
- あの50cc名車が電動で完全復活! ホンダ新型「ズーマーe:」2026年モデルはペダル廃止で超絶クールに。規制緩和で本来の姿へ【海外】
- 【歴代Z900RS】カラーバリエーション大全!火の玉・タイガー・玉虫・ゼファーオマージュまで「2018〜2025全モデルを一挙比較」
- 「見た目はエレガントなデザインだが…」一皮めくるととんでもない性能! 63年前に作られた究極のストリート・レーサー[メルセデス・ベンツ 300SL ロードスター]を紐解く
- あの伝説が蘇る。ドゥカティ新型モンスタープラスに「S4」を彷彿とさせるスポーツカラーが登場。街乗りも峠も思いのままに操れる175kgの超軽量ボディ!
- 【638万円の衝撃】スーパーチャージド+ハブステア進化版!ビモータ Tesi H2 TERAを元MotoGPライダー青木宣篤がサーキットで激走テスト
- 1
- 2

































