
バイクをヤング・アット・ハートに(心は若く)楽しむためのWEBマガジン、ヤングマシン電子版5月号が完成! 今月も無料で読めます。特集はCB400スーパーフォア/CBR400RフォアEクラッチコンセプト。[青春アルバム]400cc4気筒大全、全日本ライダー岡崎静夏が試すHonda CB1000F、[ニッポン旧車列伝]和製アメリカンの衝撃、[YMツーリング]伊豆&西伊豆スカイラインなども要チェックだ!
ヤングマシン電子版2026年5月号[Vol.642]
【特集】
◆キタぜっ!! “みんなの”400直4
CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept
CBR400R FOUR E-Clutch Concept
&
【青春アルバム 400cc4気筒大全】
ホンダファンならずとも大注目のCB400スーパーフォアが遂に復活!? フルカウルのCBR400R FOURも含めて、Eクラッチ付きのコンセプト車が大阪モーターサイクルショーで初お披露目された。現時点の情報から(開発者取材を含む)、その実力を徹底検証。一度生産終了となった旧スーパーフォアの2022年型との違いもわかりやすく解説する。長らく400直4ネイキッド不在の時期が続いたが、今回の登場によって、今シーズンは400㏄4気筒ブームに沸くこと必至だぜっ! さらに、過去50年のヒストリーを総ざらいする青春4気筒アルバムもご堪能あれ!!
◆全日本ライダー岡崎静夏のいつもバイクで!
Honda CB1000F
【YM推しマシン!!】
◆Honda CB750 HORNET E-Clutch
◆Honda XL750 TRANSALP E-Clutch
【試乗TEST】
◆YAMAHA JOG ONE vs JOG
◆Kawasaki ELIMINATOR
◆BMW Motorrad ASAモデル一気乗り!
◆丸山浩のCB伝説譚
第6回 カッコいい400が来たッ!
◆ニッポン旧車列伝 和製アメリカンの衝撃
◆YMツーリング 伊豆&西伊豆スカイライン
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
本家ポルシェが935を走らせたと同時に公道仕様を完成 レースヒストリーは本が何冊も書けるほどの実績を誇るクレーマーレーシングですが、その実力にほれ込んだ顧客向けに、数々のチューンドポルシェも作り上げて[…]
まるでスポーツカーのような佇まい! 都会に溶け込むクールデザイン 一目見ただけで「お、格好いいな」と思わせるのが、このバイクの持つ力だ。ヤマハの誇るスポーツスクーター「MAXシリーズ」のDNAを継承し[…]
空冷CB-Fの時代はわずか5年弱だった ホンダビッグバイクの復権を見事に果たしたCB-Fシリーズだが、実は空冷時代の歴史は1978暮~1983年までの5年弱、国内では1979~1982年までの4年間と[…]
クルマより手軽でバイクより雨に強い! 第三の選択肢 「近所への買い物や子供の送迎にクルマを出すのはちょっと面倒。でもバイクは雨風がツラいし、荷物も乗らない」。そんな日常の悩みを見事に解決するのが、ドア[…]
オイルタンクを左前に移動、フレーム・足まわりとラジアルタイヤで大幅刷新! 1985年にヤマハがリリースしたSRX400/600(SRX-4、SRX-6)は、ご存じトラディショナル単気筒の象徴となったS[…]
最新の投稿記事(全体)
ヤングマシン電子版2026年5月号[Vol.642] 【特集】◆キタぜっ!! “みんなの”400直4CB400 SUPER FOUR E-Clutch ConceptCBR400R FOUR E-Cl[…]
使い途の多い「加熱」。サンメカなら持っておきたいヒートガン メンテナンスではサビたネジを緩めたり固着したガソリンを除去したり、パリパリに固まったテープやステッカーを除去するなど、ボルトやビスを回す以外[…]
勝利しか認めぬホンダの本気。ワークス直系、Force V4。 世界初の水冷V型4気筒を搭載したマシンは、1982年に登場したホンダVF750マグナ/セイバーとなるが、400クラスでは同年12月発売のV[…]
実は9000台程度しか生産されなかったレアモデル 実のところヨーロッパは、1966年から1975年の間に9000台程度が製造されたにすぎません(諸説あります)。ロータスの会社規模を顧みれば、それでも多[…]
自然豊かな公園内でキャンプを楽しめる 昨年、2025年2回目の開催となったコヨーテミーティング。渡瀬川河川敷からスバル運動公園に場所を移し、さらに春、秋と年2回開催が定番化してきた。仲間とのキャンプだ[…]










