【22万円の衝撃】ホンダ新型EV「ICON e:」が凄すぎる! メットイン完備&プラグイン充電対応で、もうガソリン車に戻れない?

Hondaから原付一種(排気量50cc相当)クラスの新しいEVスクーター『ICON e: 』が新登場します! EVスクーターなのにシート下にはヘルメットが収納可能なラゲッジスペースも!?
●文:北岡博樹 ●BRAND POST提供:HondaGO BIKE LAB
新型『ICON e:(アイコンイー)』はシート下にラゲッジスペースあり! 車載状態で充電もできる!?
Hondaが2050年のカーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、新たなEVスクーター『ICON e: 』を発売します!
この新型モデルでチェックしておきたいポイントは3つ。まず第一に新型『ICON e: 』はクルマの免許に付帯することができる原付免許(原付一種/50ccバイク相当)で乗ることができること。そしてEVスクーターにも関わらずシート下に約26Lのラゲッジスペースが「ある」ということ。さらにバッテリーと車体から取り外さなくても、車載状態のままでラクに充電できることです!
これまでのEVスクーターは多くの場合、シート下にバッテリーを配置していたため、ガソリンエンジンのスクーターにはすべからく存在していた「シート下の収納スペース」があまり広くありませんでした。でも日常使いをするコミューターにおいて、シート下の収納スペースというのはすごく便利です。なので『EVスクーターのシート下ももう少し広いと便利なのになぁ……』と感じている人もいたと思います。
しかし、新型『ICON e: 』はそんな問題を解決!
※ 写真の小物類は撮影のために用意したものです。
バッテリーの搭載位置をフロアボード(フットスペース)の下に配置することでシート下に約26Lの広大なラゲッジスペースを確保しているんです。シート下スペースが容量26Lもあれば、形状にもよりますがヘルメットだって余裕で収納できるサイズ感。むしろ『ヘルメット』『雨具』『グローブ』といった必要装備をまとめて収納しておけるほどの余裕があります。
日常使いのコミューターとしてこれは嬉しいポイントのはず!
しかも、日常使いの便利さを確保しながら誰もが手軽に扱うことのできるコンパクトな車体設計で、車両重量も87kgにまで抑えられています。この重量であれば体格に自信のない方でも安心して扱うことができるはず。シート高自体も742mmと低くなっているので足つき性も十分確保されています。
そしてさらに嬉しいのがバッテリーの充電方法!
なんと新型『ICON e: 』はバッテリーを車体から取り外すことなく、バイクに搭載したままの状態(プラグイン)でも充電ができるようにもなっているんです。もちろんバッテリーを車体から取り外して屋内に持ち込んでから充電することも可能ですが、それなりの重量があるバッテリーを充電のたびに車体から脱着することに面倒を感じていた人もいるのではないでしょうか。
けれど『ICON e: 』なら車両購入の際に付属する専用充電器を使って、シート前方下部に配置された充電ポートにプラグを差し込むだけで充電ができるんです。地味に見えるかもしれませんが「充電の手間」は大幅に軽減されるはず……ちなみにバッテリーにはIP67等級の防塵・防水性能を備えたリチウムイオンバッテリーを採用しているので安心です。
※本記事はHondaGO BIKE LABが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。



