
カワサキの絶対王者、Z900RSシリーズ。その2026年モデル、特にオーリンズ&ブレンボを備えたハイグレード版「SE」のオーナーにとって、待望のニュースが飛び込んできた!
●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:トリックスター
2026年モデル Kawasaki Z900RS SE に適合するTRICKSTAR製品の情報が確定!
世界耐久選手権(EWC)などで培ったレーシングテクノロジーをフィードバックする「TRICKSTAR(トリックスター)」から、2026年モデルZ900RS SEへの適合情報が早くも確定。マシンの質感を高め、万が一の際にも守りを固める珠玉のパーツ群をチェックしていこう。
◾️冷却とドレスアップの両立:ラジエターコアガード
まず手を入れたいのが、冷却性能を確保しながら飛び石などから繊細なフィンを守るコアガードだ。機能性と質感を両立したモデルになっている。独自のV字型メッシュパターンは、冷却性能を落とさずに保護性能を最大化。SEの豪華な足まわりに負けない高級感をフロントマスクに与えてくれる。
ラジエターコアガード
- ステンレスシルバー: 18,150円(税込)
- ブラックメッキ: 20,900円(税込)
◾️足回りの質感を高める:リンクキット
足まわりの質感を高めるリンクキット(15,510円)もグリーンとシルバーの2色をラインナップ。
リンクキット
- シルバー:¥15,510(税込)
- グリーン:¥15,510(税込)
◾️守りの要:フレームスライダー&モーターアーマー
高価なSEだからこそ、転倒時のダメージは最小限に抑えたい。
- フレームスライダー: 3タイプ(STD / TYPE-D / TYPE-E)からスタイルに合わせて選択可能。
・STD:¥19,250(税込)
・TYPE-D:¥20,020(税込)
・TYPE-E:¥21,340(税込)
- モーターアーマー: 「守る」機能と「魅せる」デザインを高次元で両立させた、TRICKSTAR製モーターアーマー。万が一の転倒時には衝撃を分散させてエンジン本体へのダメージを最小限に抑え、オイル漏れ等の致命的なトラブルを防ぐ必須アイテムだ。エンジンケースカバーと呼ばれる製品だが、本製品は単なる保護部品としてだけでなくマシンの高級感を高めるドレスアップパーツとしても開発された。クラッチ、パルサー、ジェネレーターの各カバーを用意。3点セット(49,500円)はオンライン限定のお得なパッケージだ。
・クラッチカバー:¥19,800(税込)
・パルサーカバー:¥15,400(税込)
・ジェネレーターカバー:¥17,600(税込)
・3点セット(オンライン限定):¥49,500(税込)
◾️魅せる削り出し:サブフレーム&チタンパイプほか
さらに個性を強めるなら、総削り出しのサブフレーム(126,500円)や、美しい発色のチタンラジエターパイプ(54,450円)がおすすめ。機能美と圧倒的な存在感で、隣のRSに差をつけること間違いなしだ。
サブフレーム
- サブフレーム(総削り出し):¥126,500(税込)
- エンジンハンガーセット(シルバー/ブラック):各¥49,500(税込)
- チタンラジエターパイプ:¥54,450(税込)
- フロントアクスルスライダー:¥12,650(税込)
- スタンドフック:¥4,620(税込)
- オイルフィラーキャップ:¥5,280(税込)
【速報】マフラーも鋭意開発中!
気になる「音」と「パワー」についても進展あり。2026年モデル対応の政府認証スリップオン/フルエキゾーストマフラーは、現在トリックスターにて全力開発中とのこと。イカヅチ(IKAZUCHI)サイレンサーがRSの咆哮をどう変えるのか、続報を待て!
※バックステップも現在開発中です。
※本記事はトリックスターが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。






















