漆黒メッキで華やかに! アーキ Z900RSカスタム”ブルーサテライト”

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第50回東京モーターサイクルショーにて初公開されたZ900RS「ブルーサテライト」は、ARCHI(アーキ)がプロデュースする’23年のコンセプトモデル。妖艶な輝きを放つ「漆黒メッキシリーズ」のプロトタイプや最新のマフラーを装着し、高次元なカスタムを提案する。

●文/写真;ヤングマシン編集部(川島秀俊) ●BRAND POST提供:アーキ(PMC)

黒く引き締めた車体ながら美しいディテールを追求!

カワサキZのカスタムで知られるPMCだけに、Z900RSのカスタムもARCHIブランドとして早くから始動。すでにZ1をオマージュするパーツを多数リリースし、こだわりのスタイルを追求している。

そんなARCHIの最新アイテムを凝縮したのが、今年のコンセプトモデルであるZ900RS「ブルーサテライト」だ。マット系メタリックブルーの車体が激シブで、主張しすぎない華やかさが絶妙!

新作のスラッシュメガホン(JMCA認証)は車体に沿わせる角度と音質にこだわり、あえて集合部以降をスチール製にして鉄管の響きが味わえる。すでに人気のビレットパーツ群は、新開発の漆黒メッキシリーズで統一。妖艶に輝く高い質感は、発売が待たれる今年の注目アイテム。テイスト・オブ・ツクバで実証されたYSS製サスペンションも、走りを向上させる重要なファクターだ。

アーキ Z900RSカスタム

【スラッシュメガホンマフラー】あえて集合部分以降を鉄管にすることで、旧車らしいサウンドを追求。スラッシュカット+二段構造バッフルでリヤビューにもこだわっている。●価格:24万2000円

アーキ Z900RSカスタム

【ステアリングダンパー/ビレットハニカムタンクキャップリング/YSSフロントフォークカートリッジキット】YSSのステアリングダンパーキットは夏頃リリース予定。「ARCHI」バージョンのブラケットは試作品だ。YSSのフロントフォークインナーキットは調整機構の追加が可能。漆黒メッキのタンクキャップリングが美しく輝く。●価格:カートリッジキット 11万円 ※ダンパー/タンクキャップリングは夏頃発売

アーキ Z900RSカスタム

【YSSリヤショック/ハニカムサスペンションリンクプレートver.2】別体タンク付きのYSS製リヤショックは、レースで実証されたフルスペックモデル。漆黒メッキのリンクプレートで質感をアップできる。●価格:リヤショック 16万600円 ※リンクプレートは夏頃発売

アーキ Z900RSカスタム

【スプリングカラーオーダー】リヤサスが目立つ位置にマウントされるZ900RSでは、スプリングのカラーで個性を主張できる。YSS製品購入時にオーダー可能だ。●価格:1万3200円

アーキ Z900RSカスタム
アーキ Z900RSカスタム

【アルフィンクラッチカバーガード/アルフィンパルサーカバー/アルフィンダイナモカバーガード】純正シリンダーのフィン形状と同じピッチ&サイズで仕上げたアルフィンカバーシリーズ。製品はブラック+切削加工フィンからリリースを開始。写真のパルサーカバー形状は試作品となる。※夏頃発売

アーキ Z900RSカスタム

【ハニカムサブフレーム】A2017材超ジュラルミン系素材を切削加工した高品質なサブフレーム。写真の漆黒メッキ仕上げは後日の発売予定となっている。●価格:6万3800円

アーキ Z900RSカスタム

【フロントアクスルガード】3ピース構造で、ボルトを隠すロゴプレート入り。パーツごとに3×3色の組み合わせが選べる。漆黒メッキ仕様は製品化の準備中だ。※夏頃発売

アーキ Z900RSカスタム

【ラジエターキャップカバー】目につくラジエターキャップを高品質なビレットアイテムでカバー。漆黒メッキ仕様は妖艶な輝きで、細部の質感を高めてくれる。※夏頃発売

アーキ Z900RSカスタム

【ハニカムサブフレーム/ラジエターキャップカバー】レースでも使用されたバックステップは、2ポジションの選択が可能。スプロケットカバーと合わせ、漆黒メッキ仕様を開発中だ。※夏頃発売


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