
“青汁王子”の愛称で知られる実業家の三崎優太さん。超ウルトラリッチで、ロールスロイスやAMGなどの高級車を何台も所有する王子は今、バイクにハマっている。CB400SFを1000万円で買おうとして騒ぎになったり、「乗らずに飾っとく」用にドゥカティ・ストリートファイターV4ランボルギーニ(739万円〜)を購入したり。さらにはヤングマシンでもお馴染み・トリックスターの鶴田竜二さんと組んで最高速アタックにも挑戦。普通二輪免許、いわゆる中免しか持ってないのに、トリックスターチューンのニンジャH2で300km/hにチャレンジだと?! 「うぉぉぉぉぉぉ!!!」「やべぇぇぇぇぇ!!!」普段は冷静な王子の絶叫が、テストコースにこだまする!
●文:ヤングマシン編集部 ●外部リンク:三崎優太 青汁王子(YouTubeチャンネル)
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
あなたにおすすめの関連記事
兵庫県西明石発、エンジニアリングの宝石がここに まだまだ続くよ北米で! 国内では2021年モデルの予約受注をもって販売終了が宣言されたニンジャH2/H2カーボン、およびクローズドコース専用のモンスター[…]
”PREPARE FOR TAKE-OFF”って……オイ! 最初に言っておきたい。これは光栄にもバイク界の東●ポと呼ばれるヤングマシンが、妄想力を逞しく発揮した記事である。カワサキが直列6気筒ターボ搭[…]
水素エンジン二輪車を開発、水素エンジン四輪バギーではダカールラリー出場 川崎重工業が12月12日に開催したた「グループビジョン2030」の進捗報告会にて、モーターサイクルなどを開発・生産するカワサキモ[…]
川崎重工は、大型ハイブリッドドローン試験機の浮上試験に成功したと発表した。これは全長約7m×全幅約5m×全高約2m の大型ドローンで、200kg以上の貨物を搭載し、100km以上の航続距離がある「空飛[…]
より操作に忠実な過給機付きエンジンを実現する! ホンダがアフリカツインに過給機を搭載?! そんなニュースが現実味を帯びてきたかもしれない。2020年の特許公開時には海外メディアを中心に話題となったが、[…]
最新の関連記事(トリックスター)
トリックスター初となるハーレー用マフラー トリックスター初となるハーレー用マフラーが、X350向けにリリースされた。今回、初の試みとして“ツインタイプ”のサイレンサーが採用されている。 X350の特徴[…]
低音域で重厚感のあるサウンドを実現 軽快なスポーツライディングと都会的なデザインが融合したX-ADVに、IKAZUCHIの存在感とパフォーマンスをプラス。 純正のマフラーは車体に溶け込むような控えめな[…]
スリップオンながら純正マフラーから2馬力UP! 本製品は、トリックスターがこれまでレースで培ったすべてを集約し具現化したブランド最高性能サイレンサー「IKAZUCHI」を採用。オールチタンにて構成する[…]
目指すはボンネビルの最高速度記録! 前回はエンジンブローで力尽きたが…… 2024年4月の名古屋モーターサイクルショーで初お披露目されたトリックスター「ZX-4ターボ」は、2024年11月に日本自動車[…]
STD比で約7psの向上&-6.2kgの軽量化を達成 待ち望まれていた「Ninja 1000SX政府認証フルエキゾーストマフラーIKAZUCHI」がついに販売を開始した。 幾度となく設計を見直し、試験[…]
最新の関連記事(ニンジャH2カーボン/R)
兵庫県西明石発、エンジニアリングの宝石がここに まだまだ続くよ北米で! 国内では2021年モデルの予約受注をもって販売終了が宣言されたニンジャH2/H2カーボン、およびクローズドコース専用のモンスター[…]
兵庫県西明石発、エンジニアリングの宝石がここに まだまだ続くよ北米で! 国内では2021年モデルの予約受注をもって販売終了が宣言されたニンジャH2/H2カーボン、およびクローズドコース専用のモンスター[…]
”PREPARE FOR TAKE-OFF”って……オイ! 最初に言っておきたい。これは光栄にもバイク界の東●ポと呼ばれるヤングマシンが、妄想力を逞しく発揮した記事である。カワサキが直列6気筒ターボ搭[…]
“Ninja”の伝説はここから始まった 滑走路で戦闘機と加速競争する姿、美人教官とのタンデム、苦悩を抱えて丘の上に佇む夕暮れ──。数々の印象的なシーンに初代ニンジャ=GPZ900Rがいた。 ’86年に[…]
節目の年に生まれたH2に快適性と保護機能をプラス ’15年に30周年を迎えたカワサキのニンジャシリーズを記念してリリースされたニンジャH2。’20年には「H2カーボン」としてカーボンカウルを装着し、ス[…]
人気記事ランキング(全体)
最短2日間で修了可能な“AT小型限定普通二輪免許”で運転できる バイクの免許は原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制限)があり、原付を除い[…]
ファン+ペルチェでダブル冷却 山善のペルチェ ベストは、外径約100mmの大型ファン(厚み約38mm)で風を取り込み、さらに内蔵のペルチェデバイスで空気やウェア表面を冷やす仕組みを採用。保冷剤用メッシ[…]
ツーリングの持ち物【最低限必要な基本アイテム】 オートバイ趣味のもっとも一般的な楽しみ方は、オートバイならではの機動力や爽快さを満喫しながら好きな場所へ自由に行くこと。いわゆるツーリングです。 初心者[…]
税込4400円! リーズナブルなメッシュグローブ 今回紹介するのは、ゼロスシリーズでも人気のグローブシリーズのひと品「ゼロスグラブエア」。その名の通り、走行風を取り込むメッシュ仕様のサマーシーズン用グ[…]
松戸市〜成田市を結ぶ国道464号の発展 かつて、千葉県の北総地区は高速道路のアクセスが今ひとつ芳しくなかった。 常磐自動車道・柏インターや京葉道路・原木インターからもちょっとばかり離れているため、例[…]
最新の投稿記事(全体)
四季折々の絶景が楽しめる鳥取県 そもそも鳥取県は、ツーリングに適した自然環境と道路条件が揃った場所。日本海沿いの雄大な海岸線から、大山・蒜山高原エリアの山々まで、変化に富んだ絶景ルートが点在し、四季折[…]
電子制御も充実のロングセラー・ミドルクラスクロスオーバー ヴェルシス650は、以前のモデルは輸出専用モデルとして海外で販売されてきたが、2022年モデルで待望のフルモデルチェンジを果たし、2023年末[…]
2ストGPマシン開発を決断、その僅か9ヶ月後にプロトは走り出した! ホンダは1967年に50cc、125cc、250cc、350cc、そして500ccクラスの5クラスでメーカータイトル全制覇の後、FI[…]
アクセルの握り方って意識してますか? バイクのアクセル(スロットル)の握り方や回し方を意識しているライダーの皆様って、どれぐらい居らっしゃるでしょうか? 「そんなの当たり前!」という人は、かなり意識高[…]
[サロモン] ハイドレーションバック ADV HYDRA VEST 4 サロモンのHYDRA VEST 4は、ランニング/トレイルでの水分補給と動きやすさを両立するハイドレーションベストです。柔らかな[…]