
これさえあれば寒くたってヘッチャラ! HOTな走りで差をつけろ! この秋冬シーズンに向けた最新ライディングジャケットの主力ラインナップを紹介だ。本記事では、ゴールドウインのジャケット2モデル「ロードブックジャケット/ゴアテックスハンタージャケット」を取り上げる。
●文:ヤングマシン編集部(宮田健一) ●外部リンク:ゴールドウイン
GWM ロードブックジャケット〈GSM22153E〉
様々なスタイルの車種との相性を考慮し、着用感や軽量性を重視。可動性の高いカッティングやジップインジップ接続のインナーなどでロングシーズンでアクティブに活躍する。表地に伸縮性に優れた素材を採用しつつ、裏加工に防水透湿性に優れたサイトスGRを使用して防風防水機能を確保。
【GWMロードブックジャケット〈GSM22153E〉】●色:茶 紺 黒 肌×緑 灰 ●サイズ:S M L XL XXL OL BL ●プロテクター:肩 肘 背 胸 ●価格:3万8500円
背面や腕部のベンチレーションで春秋にも対応。
フロントのダブルフラップで風を効果的に防御。
GWM ゴアテックスハンタージャケット〈GSM22150〉
メイン生地に防水透湿&防風性に優れたゴアテックス200Dを採用するとともに、肘と肩部には耐摩耗性に優れるコーデュラを使用して転倒時への強度対策を行っているパーカタイプのジャケット。肩/肘/胸にはワッフルタイプのプロテクターを標準装備している。別売インナーとのジップイン接続に対応。
【GWM ゴアテックスハンタージャケット〈GSM22150〉】●色:青 灰 白 黒 緑 ●サイズ:M L XL XXL OL BL ●プロテクター:肩 肘 背 胸 ●価格:6万9300円
袖口にエアインテークを備え、冬以外でも快適に。
別売インナーとの連結はジップイン仕様となっている。
※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
【第1位】普通免許で乗れて車検不要! 全天候型電動トライク専門店が名古屋にオープン 普通免許で乗れて車検や車庫証明も不要な全天候型電動トライクの専門店「ビークルファン名古屋BASE」が開設された。ドア[…]
ボタンひとつで車体が自立!力作業を完全に不要にする電動油圧の技術 重い大型バイクやスクーターを停車・駐車する際、車体を支えながらスタンドを立てる作業は、時にライダーにとって大きな身体的負担や精神的スト[…]
名車の姿を変えた国内事情。“耕運機ハンドル”誕生の背景 1980年のケルンモーターサイクルショーで公開され、翌1981年に発売されたスズキ「GSX1100S KATANA」。日本刀をイメージしたシャー[…]
85%共通プラットフォームがもたらす多彩な展開力 ドイツ・ベルリンで産声を上げ、デザインと開発の拠点をイタリア・ミラノに置く新鋭電動モビリティブランド「GR1T(グリット)」。世界最大級のバイク見本市[…]
T40より手頃な価格設定を実現したボンネビルファミリーの新たな入門機 トライアンフがインド市場向けに投入した「ボンネビル T4」は、世界的な成功を収める400ccプラットフォームの技術基盤を活用しつつ[…]
最新の記事
- 普段使いのトップケースを外せば、ワンタッチで巨大バッグ対応キャリアに早変わりする「MCP01 カーゴプレート」に注目だ!
- 世界GP王者・原田哲也のバイクトーク Vol.170 なぜライダーは走るのか? 小椋藍の決断とマルケス騒動から考える「プロの哲学」
- TFT液晶メーターと新デザインで進化した、お役立ち原付二種スクーター。ホンダ「SHモード125」2027年モデルが欧州で登場【海外】
- 「自動車史に残る日産の大発明」1970年代の米国で爆売れしたミニトラック。革新のデザインと熟成のメカニズムですさまじい人気を誇った[ダットサン トラック(620型)]
- 装備重量180kg&48hp並列ツイン500cc! クラシカルと先進が融合した、モト・グッツィ「ザ・トリップ」が提示する軽快ミドルロードスターの答え
- 1
- 2





























