
BMWの「M」は、4輪好きなら誰もが一目置く珠玉のメーカー謹製チューンドモデル。その名を冠した初の2輪がM1000RRだ。SBK参戦ウエポンとして徹底的にエンジンに手を入れ、車体関係も各部をリファイン、カーボンホイールや巨大ウイングレットまで奢った超エボリューションモデルの走りは果たして? サーキット&公道でベースモデルのS1000RR、さらに現行SS最強モデルのCBR1000RR−Rと徹底比較を敢行! 本誌メインテスターの丸山浩とその一番弟子・神永暁の師弟コンビが合計968万2000円をズバリ斬る!
●文:ヤングマシン編集部
※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
関連記事
CBR1000RR-R Fireblade SP vs. British Superbike – just how fast is the production bike? ブリティッシュスーパーバイ[…]
関連記事
https://www.youtube.com/watch?v=SXlMnqJb7oo[…]
- レプリカじゃなくても超レーシー!SHOEI『Z-9』に直線ラインが映える新柄「リーンアングル」登場!2027年1月発売
- 「ノイズからサウンドへ」カワサキの品質改革は「ゼファーχ」から始まった!【柏 秀樹の昭和〜平成 カタログ蔵出しコラム Vol.36】
- 普通免許で乗れて、車検不要。維持費の安い全天候型電動トライク各種を扱う、ビークルファン名古屋BASEがオープン
- 「取付け簡単、効果は抜群」カエディアのアジャストセンターブレース(KDR-HB2)を購入。「ハンドルまわりの印象が変わった…!」スマホホルダーやナビなどのデバイス装着に活躍してくれそう!
- 【広角×防振で視界良好!】デイトナの「ハイビジミラー」シリーズに、柔軟調整のボールジョイント&ローフォルムなショートロッドが登場!
- 1
- 2























